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花子とアンあらすじ解説!16週94話7月17日(木)花子の長男誕生! [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(94)「あなたがいる限り」
2014年7月17日(木)

お知らせ
2014年 7月17日 (木)
「スタジオパークからこんにちは」に村岡英治役の 鈴木亮平さんが生出演します。 NHK 総合 午後1:05~1:50 お見逃しなく!

①村岡花子(吉高由里子)と英治(鈴木亮平)に元気な男の子が生まれ、 名前は歩(あゆむ?)とつけられます。

★吉平(伊原剛志)からは女の子の名前ばかり送られて来たようですから
歩は村岡家で命名したのでしょうね(笑)。★


②はなとかよ(黒木華)は、村岡家にやって来て目尻が下がりっぱなし の吉平(伊原剛志)とふじ(室井滋)を、ほほ笑ましく見つめます。

★北海道に嫁いだもも(土屋太鳳)の方が早く結婚したのですが、
子供ができたという話はないので、花子の子供が初孫なのでしょうか。
初孫は可愛いですからね。★



③そこへ兄の吉太郎(賀来賢人)が現れ、両親と7年ぶりの再会を果たします。

★花子の結婚式にも来なかった兄がどうして現れたのでしょう。★

吉太郎役・賀来賢人(かくけんと)の作品⇓⇓



④吉平は吉太郎と酒をくみ交わし、「立派になった」と素直に喜ぶのです。

★百姓を嫌って軍隊に入ったけれど、一生懸命やって立派になった
様ですからね。★


⑤しかし、花子には吉太郎が妙に礼儀正しく振る舞っていることが気にかかります。
★きっと何かわけがあるのでしょう。やはり、気になりますね。
実話では花子の長男が生まれたのは1920年。
終戦の年ですから、戦争に関連することでしょうか?★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,賀来賢人,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,吉田鋼太郎,中島歩,町田啓太,トーディ・クラーク,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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