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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第10週 60話 6月7日(土) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(60)「乙女よ、大志を抱け!」 2014年6月7日(土)

はな(吉高由里子)は北海道へ嫁いだもも(土屋太鳳)のために新しい童話を書き上げて、
東京の出版社へ持ち込みます。
☆また童話を書いたのですね。童話を書く才能があるようです。

さっそく読んでもらおうとするのですが、梶原(藤本隆宏)は忙しそうで
相手にしてくれそうにありません。
☆あの出版社繁盛してるようですね。

うろうろしていると売れっ子作家になった宇田川満代(山田真歩)
がやってきて、はなは鼻であしらうのです。
☆宇田川満代って、以前一緒に文学賞を受賞した生意気な作家ですね。

宇田川満代役・山田真歩の作品⇓⇓


醍醐(高梨臨)が「明日、出直した方がいい」と言うので、
はなは気落ちしながら、かよ(黒木華)の部屋へ泊まりに行こうとします。
☆がっかりしまうよね。勢い込んで上京したのに。

そこへ意外な人物が現れます。
☆村岡さんじゃないかな?この人、いつも変な時に現れるけど、
印刷会社だから当然かもです。なんとかしてくれそうですね。

出演者:吉高由里子,室井滋,石橋蓮司,黒木華,窪田正孝,松本明子,高梨臨,藤本隆宏,

語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第10週 59話 6月6日(金) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

連続テレビ小説 花子とアン(59)「乙女よ、大志を抱け!」 2014年6月6日(金)

はな(吉高由里子)が小学校から帰宅すると、もも(土屋太鳳)がふじ(室井滋)の胸で
泣いていました。それを見てはなは、朝市(窪田正孝)への恋が実らなかったことを知るのです。

☆はなは本当ににぶいですねえ。ももの気持ちも朝市の気持ちもわからなかったのですから。
母のふじはももの気持ちは分かっていたのですが、朝市の気持ちには気づかなかったのでしょうか。

いよいよももが北海道へと旅立つ日、はなや周造(石橋蓮司)、それに
隣のリン(松本明子)までが、いろいろとせん別を持たせようとします。

☆朝市の母リンは、はなやももを自分の娘のように思っていたでしょうからね。

吉平(伊原剛志)がももに出発を促すと、ももはそれを抑え「忘れ物だ」と言い、姿勢を正します。
大好きな家族たちへこれまでのお礼を言い始めるのでした。

☆嫁入りする娘のご挨拶ですね。北海道まで行く旅費がないから
家族が行けないのがかわいそうです。

出演者:吉高由里子,室井滋,伊原剛志,石橋蓮司,松本明子,仲間由紀恵,土屋太鳳,
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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第10週 58話 6月5日(木) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(58)「乙女よ、大志を抱け!」 2014年6月5日(木)


もも(土屋太鳳)は、朝市(窪田正孝)の好きな人がはな(吉高由里子)であると知り
ショックを受けます。

☆ももは気付かなかったのでしょうか。好きな人を観察していれば、
わかりそうなものですが。朝市はそれほどまでに表情や態度に
あらわさないようにしていたのですね。

もも役・土屋太鳳の作品⇓⇓


それでも、ももは、家族たち、特にはなの前では、
いつも通り明るく振るまうのでした。
☆かわいそうですが、しかたないですね。

翌朝、ももは「縁談を受けて北海道へ行く」と言いだし、
みんなはびっくりします。

☆おやおや、やけになっているのではないかな?
やけで結婚しては、後悔することになりそうです。

縁談を勧めた父の吉平(伊原剛志)まで、
「本当にいいのか」とももに尋ねてしまうほどです。
☆やっぱり、やけくそです。

ふじ(室井滋)は「ももが決めたことだから」と賛成します。

☆母はももの気持ちを知って、朝市を忘れるためにも
遠くへ行った方が良いと思ったのでしょう。
母はつらいですね。

はなは納得行かないので、朝市(窪田正孝)に何か言うようです。
☆この時朝市ははなに告白するのでしょうか。楽しみです。

出演者:吉高由里子,伊原剛志,室井滋,石橋蓮司,窪田正孝,土屋太鳳,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)



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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第10週 57話 6月4日(水) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(57)「乙女よ、大志を抱け!」 2014年6月4日(水)

福岡の炭鉱でガス爆発が起こった事を全く知らされていなかった
蓮子(仲間由紀恵)の元へ、炭鉱夫たちが怒鳴りこんで来ました。
☆蓮子の夫は石炭王でしたからね。でも驚いたでしょう。

蓮子はひるみながらもき然とした態度で対応します。
☆蓮子らしいです。いつも毅然としていましたよね。

怒りの収まらない炭鉱夫たちが蓮子につかみかかろうとした時、
伝助(吉田鋼太郎)が帰宅します。
☆危機一髪だったのです。

座敷で話し合うことになるのですが、蓮子は伝助に「女は邪魔だ」
と言われ、入れてもらえません。

蓮子が様子をうかがっていると、女中頭のタミ(筒井真理子)
が思わぬ行動をとります。
☆なにをするのでしょうか。

女中頭のタミ役・筒井真理子の作品⇓⇓


出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,窪田正孝,吉田鋼太郎,土屋太鳳,

語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第10週 56話 6月3日(火) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

HK 連続テレビ小説 花子とアン(56)「乙女よ、大志を抱け!」 2014年6月3日(火)

もも(土屋太鳳)の好きな人が朝市(窪田正孝)だと知ったはな(吉高由里子)は、ふたりを近づけるため、はな・もも・朝市・武(矢本悠馬)で合同の茶飲み会を開きます。

☆それにしても、はなは鈍いですねえ。
どうして朝市の気持ちに気づかないのでしょう。

武役・矢本悠馬の作品⇓⇓

はなはももと朝市をふたりきりにするため、気づかない武をなんとか
引っ張って、こっそり家に帰ります。

☆笑えますね。かわいそうにももは失恋ですよ。

そうとは知らず、朝市とふたり残されたももは…。
☆どうするのでしょうか?朝市に好きな人はいるの?
って聞くのでしょうか。


そんなある日、小学校に小包が届き、
はなは差出人を見て驚きます。
絶交していた蓮子(仲間由紀恵)からでした。
☆どうして自宅じゃなくて小学校に来たのでしょう。

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,窪田正孝,マキタスポーツ,土屋太鳳,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)



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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第10週 55話 6月2日(月) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(55)「乙女よ、大志を抱け!」 2014年6月2日(月)

4年の月日がたち、はな(吉高由里子)もすっかり小学校の教師らしくなりました。
☆えーっ、あのお見合いからもう4年経ってしまったのですか?
その間に、ロマンスはなかったというの?
朝市は何してたの?と思ってしまいます。


ある日、行商から戻った父・吉平(伊原剛志)が、見合い話を持って来ます。
はなは「見合いはもうこりごり」と言うのですが、

今度はもも(土屋太鳳)への見合い話で
、相手は北海道へ移住しようとしている青年だと言います。

☆あのお父さんのことだから、北海道開拓の夢を語る青年に
感激したのだと思われます。

もも役・土屋太鳳の作品⇓⇓

吉平は熱心に勧めるのですが、ふじ(室井滋)は否定的で、
もももあまり乗り気でない様子です。

☆どうやらももには好きな人がいるようです。それは朝市です。

はなは、ももはひそかに好きな人がいるのでは、と思い始めます。

☆はなさん鈍いですね。朝市の気持ちも分からないのでしょうか。
幼なじみというのはそういうものかもしれませんね。
ももは朝市に失恋して北海道に嫁に行って非常に苦労することになります。

出演者:吉高由里子,伊原剛志,室井滋,石橋蓮司,窪田正孝,カンニング竹山,マキタスポーツ,土屋太鳳,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 あらすじ 22話 6月1日 [NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛]

軍師官兵衛(22)「有岡、最後の日」2014年6月1日(日)

官兵衛(岡田准一)は脱獄しようとしたところを村重(田中哲司)に見つかり、
さらに劣悪な環境の有岡城の土ろうに1年間幽閉されてしまいます。
☆脱獄まで図った官兵衛を殺さなかったのはなぜなのか不思議です。
そのおかげで後ほど秀吉に殺されずにすんだのかも知れません。

有岡城址の写真はこちら>>有岡城址写真群

嫡男の松寿丸(若山耀人)が処罰されたと知らされて、
身も心もぼろぼろになりながらも官兵衛は
何とか命をつないでいました。

☆あの寒さの中、よく生きていましたね。
牢獄の番人も良い人だったのでしょう。


一方、死期を悟った半兵衛(谷原章介)は秀吉(竹中直人)と最後の面会を果たすため
療養先を引き払います。

☆松寿丸が生きていることを打ち明けるのでしょうか。

そんな中、村重(田中哲司)は自ら毛利に援軍を請うため、妻のだし(桐谷美玲)たち
を見捨て城を脱け出ます。

☆かわいそうにだしたちは皆殺されてしまうのです。

主を失い落城が迫る中、善助(濱田岳)ら黒田家臣団は官兵衛を救うべく
城内への突入を敢行します。

☆いよいよ官兵衛が助けられます。

出演者:岡田准一,中谷美紀,谷原章介,内田有紀,春風亭小朝,田中哲司,桐谷美玲,濱田岳,速水もこみち,高橋一生,田中圭,勝野洋,阿知波悟美,ピエール瀧,嘉島典俊,川野太郎,立川三貴,遠藤要ほか

原作・脚本:前川洋一(出典:YahooTVG)
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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第9週 54話 5月31日(土) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

連続テレビ小説 花子とアン(54)「はな、お見合いする」 2014年5月31日(土)

はな(吉高由里子)と望月(川岡大次郎)の見合い話が壊れて
徳丸(カンニング竹山)は激怒しますが、

吉平(伊原剛志)が乗り込み、「徳丸の商品を吉平が行商で売りさばき、
借金を返して行く」ということで徳丸をうまく丸めこみます。

☆さすが行商人です。口がうまいのでしょうね。

望月役・川岡大次郎の作品⇓⇓

やがて、吉太郎(賀来賢人)の入営の日がやってきますが、
吉平は見送りもしないで先に出かけてしまいます。

☆大反対した手前、照れくさいのでしょう。


吉太郎は母のふじ(室井滋)や祖父の周造(石橋蓮司)たちに
見送られて出発します。

☆父の吉平もきっとどこかで見送ることでしょう。
父親とはそんなもんです。

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,石橋蓮司,賀来賢人,窪田正孝,松本明子,カンニング竹山,吉田鋼太郎,土屋太鳳,マキタスポーツ,木村彰吾,

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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第9週 53話 5月30日(金) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(53)「はな、お見合いする」 2014年5月30日(金)

はな(吉高由里子)は末の妹のもも(土屋太鳳)から、望月(川岡大次郎)が
見合いの返事を首を長くして待っているということを聞き、ますます迷ってしまいます。
☆見合いをするかどうかの返事ですよね。

そんなある夜、ふじ(室井滋)は吉平(伊原剛志)に、
吉太郎(賀来賢人)が職業軍人になるのに反対しているのは、
父親としてさみしいからではないのかと問います。

☆それはどういう意味でしょう。吉平がいなくなるのがさみしいのか
父より偉くなるのがさみしいのか。

吉平はそれに答えず、ふじにくしの土産を差し出すのですが、
ふじはそれを断ります。

☆なぜ、断るのでしょう。思い出のくしは大切に持っているから
いらないということでしょうか。


はなはふじがお土産のくしを受け取らない理由を知ると、
ふじにあることを聞きます。
☆何を聞くのでしょう。父をどう思っているかかしら?

出演者:吉高由里子,伊原剛志,室井滋,賀来賢人,窪田正孝,土屋太鳳,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ  第9週 52話  5月29日(木) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(52)「はな、お見合いする」 2014年5月29日(木)

舞台は福岡へ移ります。
蓮子(仲間由紀恵)の元へ、兄・晶貴(飯田基祐)が突然現れると、
応対した伝助(吉田鋼太郎)はあいさつも早々に晶貴へ封筒を渡すのです。

☆お金を渡すのですね。
どうしてそんなにやすやすとお金を渡すのでしょう。

兄の晶貴役・飯田基祐の作品⇓⇓

蓮子が奪い取って確かめると、中身はやはり札束でした。
事業の資金繰りが下手な晶貴は伝助に金を無心しに来たのです。
☆蓮子が結婚する前まではなんとかなっていたようですが。


問いつめる蓮子を無視して晶貴は去り、
伝助は「お前のために払う金と思えば惜しくはない」などと言います。

☆伝助は蓮子を大事に思っているようなのです。
変な夫婦です。


蓮子の孤独は深まるばかりです。
☆はなとまた仲良くなるようですが、どういうきっかけで
会うのでしょうね。短歌が縁になるようですが。

一方、安東家も相変わらず気まずい空気です。
☆4年間も家を空けていたのですから、一朝一夕に
良い関係になることは無理でしょう。

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,石橋蓮司,賀来賢人,窪田正孝,カンニング竹山,吉田鋼太郎,土屋太鳳,マキタスポーツ,飯田基祐,木村彰吾,
美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)



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