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朝ドラ花子とアンあらすじ解説 第15週85話7月7日(月)銀河の乙女 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(85)「最高のクリスマス」 2014年7月7日(月)

感想や解説(★~★)が長くなってしまいましたので、 あらすじに番号を付けました(①~ )。 お急ぎの方はあらすじのみお読みください。簡単でなくてごめんなさい。

①はな(吉高由里子)が失恋してから月日がたった、12月のある日、 幼なじみの朝市(窪田正孝)と武(矢本悠馬)が、かよ(黒木華)の働くカフェーにやってきます。

★失恋してから後は英治(鈴木亮平)の代わりに、弟の郁弥(町田啓太)が聡文堂に来るように
なって、はなと英治の関係はあれ以上進まないようです。★


②はなが驚いて上京の理由を尋ねると、武はぶどう酒の売り込みに上京。 朝市はそのお供で来たとのこと。
山梨県JAこま野 大型ぶどう3種セット(シャインマスカット・ゴルビー・ピオーネ)合計1.5キロ ブドウ ぶどう

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★朝市ははなのことが気になって来たのでしょう。★

③はなはカフェーに居た宇田川(山田真歩)に話しかけ、 連載が好評の『銀河の乙女』を単行本化したいと持ちかけます。

★はなは仕事をがんばっているようです。編集者としても
役に立つようになったし。恋の再燃はいつになるのでしょう?★

④はなが元気を取り戻して張り切って仕事をしている様子に、少し安心します。

★朝市、いつ告白するのかしら。じれったいですね。
もうあきらめているのでしょうか。★

出演者:吉高由里子,窪田正孝,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,町田啓太,山田真歩,中原丈雄,矢本悠馬,

語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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アニメ赤毛のアン13話「アン・学校へ行く」あらすじ解説 6月30日 [赤毛のアン]

アニメ赤毛のアンは16話「ダイアナをお茶に招く」間違えてお酒を BSプレミアム アニメ赤毛のアン2014年7月21日(月)からは

朝ドラと大河ドラマが大好きな365日
に引き継がれました。

カテゴリー アニメ赤毛のアンでご覧ください。


もう50年以上も前に読んだ赤毛のアン、大好きだったのですが、よく思い出せません。
花子とアンのあらすじ解説を書きながら、
「赤毛のアンをまた読みたいな」と思っていたら

なんとNHKBSプレミアムで赤毛のアンのアニメが現在放送中だったのです。
毎週月曜日の18時30分~18時55分です。

早速「アニメ 赤毛のアン」のあらすじ解説も書くことにしました。
気づくのが遅かったので、最近でも13話からですが、
50話まで続くので十分楽しめそうです。


赤毛のアン
全体あらすじ


赤毛のアンは、19世紀末、カナダのプリンスエドワード島での物語です。
マシュウ(兄)とマリラ(妹)という年老いた兄妹が畑仕事の助っ人にと
孤児院から男の子を引き取ることにしました。

しかし、何かの手違いで、やせっぽちの赤毛の女の子のアンが
グリーンゲイブルズのカスバート家にやって来ます。

マリラは最初アンを孤児院へ戻そうと思ったけれど、アンの身の上話を聞いて
引き取ることを決心します。

初めは戸惑うことが多かったマシュウ、マリラも、空想好きで明るいアン
を愛するようになり、なくてはならない家族になっていきます。

心の友ダイアナとの学校生活もアンが巻き起す楽しい事件や失敗の連続で、
これらによって成長していくアンの物語です。



アニメ 赤毛のアン13話

新学期です
★アンは学校に行くことになりました。★

アンにとっては初登校の日は期待に胸がふくらみ、 うれしくてしかたがありません
★何かを空想しているアンの様子が目に見えるようです。★


マリラはそんなアンを横目に見ながら アンが学校でうまくやっていけるかどうか不安でたまりません。

★もうすっかりお母さんの気持ちですね。アンはきっといつもおっちょこちょい
なんでしょうから。

でもダイアナのおかげでアンは自然に学校に溶け込むことができるのです。

★ダイアナは大事なお友達なんですね。さあ、どんな学校生活が始まるのか
私も楽しみです。すっかり忘れてしまっています。


出演者:声
アン・シャーリー/山田栄子
マシュウ・カスバート/槐 柳
マリラ・カスバート/北原文枝
ダイアナ/高島雅羅
ギルバート/井上和彦

原作者:ルーシー・モード・モンゴメリ
原 作:『赤毛のアン』
脚 本:高畑 勲・神山征二郎 他
音 楽:毛利蔵人
場面設定:宮崎 駿・桜井美知代
キャラクターデザイン:近藤喜文
作画監督:近藤喜文
美術監督:井岡雅宏

制作:~日本アニメーションほか制作~

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朝ドラ花子とアンあらすじ解説 第14週84話7月5日(土)甲府の朝市 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(84)「ゆれる思い」 2014年7月5日(土)

感想や解説(★~★)が長くなってしまいましたので、 あらすじに番号を付けました(①~⑤ )。 お急ぎの方はあらすじのみお読みください。簡単でなくてごめんなさい。

① はな(吉高由里子)は教会の図書室の窓から、英英辞典を投げ捨てようとします。

★村岡栄治(鈴木亮平)からもらった英英辞典ですね。仕事の失敗より失恋の方が
つらかったようです★

② 朝市(窪田正孝)がそれを必死に止めるのですが、はなはもう一度捨てようとするので、朝市が辞書を取り上げてしまいます。

★はなは少々やけになっているようです。
朝市ははなが心配で図書室に来ていたのでしょうか。そういえば、朝市はまだはなに
自分の気持ちを告白できていなかったのでしたね。

でも実物の村岡花子には朝市のモデルはいなくて、朝市のモデルは「赤毛のアン」の幼なじみ
であるギルバートです。

ギルバートは赤毛のアンに最初に告白したときは拒絶されますが、
後に結婚します。でもこの物語ではなは英治と結婚するのですから、朝市は本当に
かわいそうです。朝市にも幸せになってもらいたいですね★

朝市役・窪田正孝(くぼたまさたか)の作品⇓⇓


③朝市ははなの様子が今までとあまりにも違うので、「何があったのか話してくれ」と頼むのですが、はなは何も語ろうとしません。

★朝市には理解できないだろうと思っているのでしょうか。あるいは
まだ何も話す気になれないのかも★


④ 家に戻ると、ふじ(室井滋)がはなに優しく声をかけます。

★このお母さんは娘の気持ちがよく分かるようですね。はなはふじには
気持ちを打ち明けるのでしょうか★

⑤ 一方東京では、蓮子(仲間由紀恵)が宮本龍一(中島歩)と再会していました。

★おやおやこちらはいい具合に進行中のようです。でもよく会えますね。
いよいよ来週は2つの不倫の恋の物語がピークになりますね。
でも昼のメロドラマと違って、あまり不倫というイメージがわかないです★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,中島歩,町田啓太,窪田正孝,石橋蓮司,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週83話7月4日(金) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(83)「ゆれる思い」 2014年7月4日(金)

☆やはり、はな(吉高由里子)は失恋のショックで新雑誌「にじいろ」を
かんじんの宇田川(山田真歩)に届けるのを忘れていたようです。☆

新雑誌「にじいろ」の名前はこの主題曲からとったのでしょうか?


このように、失恋のあげく仕事でもはなは失敗続きのため、梶原(藤本隆宏)に
しばらく休むよう告げられ、甲府へ帰ることになります。

☆確かに色々あって、身も心も疲れたようですから梶原の判断は正しいです。

はなの両親は、はなが突然帰ってきたことに驚きますが、はなは「新しい雑誌が完成
したからお休みをもらったの」と嘘をつきます。
☆一応説明はつく、上手いウソですね。上手になりました。

しかし肝心の雑誌をはなが「忘れて来た」と言うので、母のふじ(室井滋)は
おかしいと感じます。
☆さすが母親、様子で変だとわかりますよね。☆


やがて、リン(松本明子)から事情を聞いて、
朝市(窪田正孝)が『にじいろ』をもってやってきます。
☆またまた、おしゃべりおばさんの出番です。朝市は何と言うのでしょう。☆

出演者:吉高由里子,伊原剛志,室井滋,窪田正孝,松本明子,仲間由紀恵,鈴木亮平,藤本隆宏,町田啓太,中原丈雄,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週82話7月3日(木) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(82)「ゆれる思い」 2014年7月3日(木)

英治(鈴木亮平)が妻から離婚を切り出されていることを、カフェーで郁弥(町田啓太)から聞き、
はな(吉高由里子)は混乱してしまいます。
☆びっくりして、心が乱れたのでしょう。もう忘れようとしていたのに。
英治の妻は、夫がはなの翻訳のために描いた挿絵を見て、身を引くことにしたのだと思います。
偉い人です。

そんなある日、宇田川(山田真歩)が非常に不機嫌な様子で聡文堂へやって来ます。
とっくに発売されている『にじいろ』創刊号が宇田川に届いてないと言うのです。
はなや梶原(藤本隆宏)たちは顔面そう白になってしまいます。

☆たしか梶原がはなに、宇田川には真っ先に届けるようにと命じたはずでしたよね。
はなが忘れていたのでしょうか?☆

一方福岡では、蓮子(仲間由紀恵)宛てに東京から届いた手紙を、女中頭のタミ(筒井真理子)
が怪しみます。
☆あの帝大生・宮本龍一(中島歩)からの手紙ですね。確かに怪しいです。
蓮子はそろそろ家出をすることになるのでしょうか。

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,吉田鋼太郎,町田啓太,山田真歩,筒井真理子,
美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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能年玲奈の初フォトブック『ぐりぐりぐるみ』発売!どんな写真? [朝ドラ あまちゃん]

NHK 朝ドラ「あまちゃん」で有名になったあの女優の能年玲奈 の初めてのフォトブック『ぐりぐりぐるみ』(東京ニュース通信社)

が2014年7月31日(木)、価格本体1389円(税込1500円)で発売されるそうです。
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能年玲奈1stフォトブック 「ぐりぐりぐるみ」 / 能年玲奈 【ムック】
可愛かった能年玲奈ちゃんのどんな写真が発売されるのかと気になって
記事を読んでみました。

このフォトブックは、月刊テレビ情報誌『B.L.T.』内の人気連載
「ぐりぐりぐるみ」をまとめたものだそうです。

“ポップでアートなうひひ。スタイル♪”をテーマに、
本人発案のもと衣装やメーク、

シチュエーションにこだわり、アフロ姿やつけヒゲなど
能年の独特な世界観がビジュアル化されている。

とありますが、芸能にうとい私には何のことだかさっばり?
仕方がないので調べてみました。

ぐりぐりぐるみとは
ぬいぐるみのように複雑に縫い合わせてあるような、女の子の
心内をつづる新感覚連載とありますが、小説ではなく

女の子の心の内をつれづれにつづったもののようです。
読んだことがないのでわからないですが。

ポップでアートとは
雑誌や広告、漫画、報道写真などを素材として扱う「ポピュラーなアート」という意味。


アフロ姿とは
チリチリにパーマをかけて膨らませた髪の形のようです。


なんだかついていけない感じですが、能年玲奈ちゃんが考えた
衣装やメーク、シチュエーション(状態や場所?)にこだわった

独特の世界が見れるらしいです。

能年玲奈さんは、とても喜こんでいて、
「皆さんの期待を裏切らないフォトブックにします!」
と誓っているのですが、

高齢者の私にも理解できるでしょうか?
ちょっと心配です。

このフォトブックには、これまでの連載カットのほか、未公開の写真も
多数掲載されていて、
そのほか、付録に新規撮影分の絵本風ミニブックが付くそうです。


2014年8月7日からは東京・原宿の「デザインフェスタギャラリー」で、
撮影に使用した衣装や小道収録写真を紹介する展示会が開催されるのも
楽しみですね。。

(参考:2014年06月24日 16時28分NEWS/RELEASE)
能年玲奈、初フォトブックに大喜び「期待裏切らない本にします!」


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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週 80話7月1日(火) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(80)「ゆれる思い」 2014年7月1日(火)

村岡英治(鈴木亮平)は完成したばかりの新しい雑誌『にじいろ』を持って、
妻・香澄(中村ゆり)の病室を訪れます。
☆英治さんはやさしいのですね。病気の妻のことも愛しているようです。

英治の妻・中村ゆりの作品⇓⇓

香澄はうれしそうに雑誌を眺めると、英治が挿絵を書いた『王子と乞食』のページに
目を止めます。
☆その挿絵が英治が描いたものだとわかったのでしょう。
そうして『王子と乞食』の翻訳者への英治の愛情に気づくのかもしれません。

かよ(黒木華)は英治が『王子と乞食』の挿絵を描いたと知り、
はな(吉高由里子)の気持ちが揺らぐのを心配しますが、
はなは気丈に振舞います。
☆はなはうれしいのではないでしょうか。でもつらいですね。

はな(吉高由里子)が新雑誌『にじいろ』の発売準備に追われていると、
梶原(藤本隆宏)から宇田川(山田真歩)には真っ先に届けるよう言われます。

☆はなが苦手な宇田川に届けに行かなきゃならないのですが。
原稿を書いてくれたのですから、なんとかなるでしょう。

注)史実ではマーク・トウェインのPrince and Pauperを花子が翻訳して
『王子と乞食』という名で出版したのは1919年に結婚して長男を出産し、
その長男を疫痢で亡くした後の1927年のことでした。


出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,町田啓太,中原丈雄,中村ゆり,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 あらすじ 26話 6月29日 [NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛]

軍師官兵衛(26)「長政初陣」2014年6月29日(日)

毛利攻めで初陣を迎えることとなった嫡男の長政(松坂桃李)が手柄を焦る
様子が心配になった官兵衛(岡田准一)は太兵衛(速水もこみち)に目付役を命じます。

☆長政の初陣は天正10年(1582)の播磨国三木城攻め。
長政は一揆勢を相手とした初陣で手柄をたてます。☆


官兵衛は毛利の守りの要、備中高松城の清水宗治(宇梶剛士)の調略を図る
のですが失敗し、城攻めの奇想天外な策を思いつきます。

☆これが世に名高い高松城の水攻め(みずぜめ)ですね。
備中高松城が低湿地を利用した平城(沼城)だったことを逆手に利用して
わずか12日で堤防を築き備中松山城は湖に浮かぶ孤島となり、
物資の補給路を断たれた上に、毛利の援軍が到着したときには手も足もでなかったそうです。
さらに、信長の援軍が来るという噂に、城主清水宗治は秀吉(竹中直人)との和睦を決意します。☆


一方、強引な信長(江口洋介)のやり方に明智光秀(春風亭小朝)は、不満を募らせていきます。
☆いよいよ本能寺の変も起こり、軍師官兵衛も山場を迎えるようですね。

そんな中、姫路では、官兵衛の妻・光(中谷美紀)が14年ぶりの出産し、黒田家は喜びに
沸きかえります。

☆この子は男の子で熊之助と名付けられ大切に育てられますが、
当時朝鮮出兵に参加していた父と兄を助けるため、留守を任されていた
豊後・中津城から密かに船で朝鮮半島へと向かう途中、暴風で船が沈み亡くなったそうです。
子供の少ない黒田家にとってはどんなにか悲しいことだったでしょう。
長政が長生きしたので黒田家は子孫が栄えることにはなりますが。☆

出演者:岡田准一,中谷美紀,松坂桃李,春風亭小朝,鶴見辰吾,濱田岳,速水もこみち,高橋一生,
田中圭,山本學,宇梶剛士,山路和弘,堀内正美,阿知波悟美,ピエール瀧,嘉島典俊,隆大介,吉見一豊ほか
原作・脚本:前川洋一(出典:YahooTVG)
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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週79話 6月30(月) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(79)「ゆれる思い」 2014年6月30日(月)

とうとうはな(吉高由里子)は英治(鈴木亮平)に妻がいることを知ってしまいます。
☆ショックを受けたでしょうが、そのおかげで英治の行動が理解でき、ほっとした
面もあるのではないでしょうか。☆


はなはショックを胸にしまい、自分の雑誌名の提案が採用された
新雑誌『にじいろ』刊行の仕事に打ち込むのでした。
☆くよくよしている暇がないのは良かったですね。

ある日、宇田川(山田真歩)が文芸誌に連載中の小説が
はなと英治の恋愛をモデルにしていることに気づき、はなは動揺します。

☆そういえば、宇田川が恋愛小説のネタに行き詰っていて、
それが解消されれば新雑誌『にじいろ』に児童文学を書いてやると
言っていましたね。
はなは自分の恋愛のことを宇田川に話したようです。☆


その後、宇田川は『にじいろ』のために児童小説を書き始め、
聡文堂の人達は大喜びです。
はながカフェーで宇田川の原稿を受け取り聡文堂に戻ると、梶原(藤本隆宏)から
村岡印刷に届けてくれと頼まれます。

☆英治に会えるかも知れないけれど、複雑な気持ちでしょうね。
読者としては楽しみですが。☆

出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,町田啓太,山田真歩,中原丈雄,中村ゆり,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第13週78話 6月28日(土) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(78)「その恋、忘れられますか?」 2014年6月28日(土)

はな(吉高由里子)は村岡英治(鈴木亮平)に「大事な話があるから会えないか」
と言われ、カフェーでドキドキしながら英治を待ちます。

☆英治は妻のことをはなに話そうとしているのでしょう。
そして離婚の話がすすんでいることも☆

でも、村岡印刷では、英治がカフェーに向かおうとしたその時、妻・香澄(中村ゆり)
が入院している病院から電話が入ります。妻の容態の事でした。
☆病院から電話とは、急に容態が悪化したに違いありません☆

妻の香澄役・中村ゆりの作品⇓⇓

そんなことは知らないはなは待ち続けるのですが、時間は刻々と過ぎてゆくばかり。
☆心配でしょうね。英治に呼び出されたのに本人がいつまでたっても来ないのですから。
でも後でわかります。

かよ(黒木華)ははなが宇田川(山田真歩)に呼びつけられたとばかり思っていた
のですが、はなの様子から英治を待っているのだと気づき心配になります。
☆かよは、英治とは付き合わないようにと言っていましたからね。


出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,町田啓太,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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