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朝ドラ おひさま あらすじ 予告 88話 妊娠の祝福 [朝ドラ おひさま あらすじ 予告 88話 妊娠の]

朝ドラ おひさま 15週「母になる日」 (88話) 妊娠の祝福   2011年7月14日(木)放送内容

良一(寺脇康文)と茂樹(永山絢斗)は、陽子(井上真央)が妊娠したという思いがけない知らせに驚くのですが、
心の底から祝福します。

どうして驚くのでしょうね。和成さんが帰還したのだから、当然のことでしょうに。そこが分らないです。

育子(満島ひかり)と真知子(マイコ)も陽子(井上真央)に会いに丸山家へ行きます。

女学校時代の思い出話に花を咲かせながら、陽子を祝福するのです。

ほかにも夏子(伊藤歩)、タケオ(柄本時生)、ハル(角替和枝)達など、たくさんの人が祝福してくれます。

タケオの父親役(村松利史・むらまつとしふみ)の作品はこちら>>[1994年ガロシネマ:DVDは廃盤]オートバイ少女●監督:あがた森魚//石堂夏央/村松利史/深浦加奈...

タケオの母親役(角替和枝・すみがえかずえ)の作品はこちら>>江戸の深川を舞台に、京から江戸に下った豆腐職人の夫とそれを支える江戸っ子の妻、そんな2人が...

角替和枝さんは、タケオ役の柄本時生(えもとときお)さんの実の母親です。母息子共演なんです。 息が合っていますよね。あの頃は、戦争で多くの人が亡くなったから、産めよ増やせよと言われて、皆たくさん子供を産むことが奨励された
そうです。

たくさんの人に妊娠を祝福される陽子(井上真央)は、皆が喜んでくれることが嬉しく「丈夫でかわいい赤ん坊を産んで、もっと皆を幸せにしたい」と、幸せな思いに浸るのです。

明るい場面が多くなっていくようですね。
いよいよ戦後と言えるようになるのでしょうか。

★主な出演者
原作・脚本
語り若尾文子(わかおあやこ)現代の陽子(丸山陽子)
井上真央(いのうえまお)ヒロイン(丸山陽子)
高良健吾(こうらけんご)陽子の夫(丸山和成)
樋口可南子(ひぐちかなこ)義母 (丸山徳子)
伊藤歩(いとうあゆみ)夏子先生(高橋夏子)
寺脇康文(てらわきやすふみ)父 (須藤良一)
永山絢斗(ながやまけんと)兄 (須藤茂樹)
満島ひかり(みつしまひかり)陽子の親友(筒井育子)
マイコ (まいこ)陽子の親友(相馬真知子)
柄本時生(えもとときお)陽子の幼なじみ(宮本タケオ)
角替和枝(すみがえかずえ)タケオの母親(宮本ハル)
村松利史(むらまつとしふみ)タケオの父親(宮本次郎)

★原作・脚本 岡田惠和(おかだよしかず)

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