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朝ドラ おひさま 140話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ おひさま 140話 あらすじ [朝ドラ おひさま 140話 あらすじ]

朝ドラ おひさま 140話 「送り出す愛」2011年9月13日(火)の放送内容

陽子(井上真央)は、育子(満島ひかり)が留置されたと弟・一郎(須賀健太)から聞かされます。

陽子は最後の切り札、祖母・富士子(渡辺美佐子)とのかつての約束を持ちだします。

「どうしても困った時には、一度だけ助けます」という富士子との約束を、陽子は最も大事な親友のために使おうというのです。

偉いですねえ。 でも、この場合、私でもそうしたかも知れません。

迎えに来た2人の顔を見て、泣きそうになるほど、うれしい育子ですが
「悪くない自分を拘束した警察が謝らない限り、帰らない」と言いいはります。

育子らしいですが、困ったものです。


出演者出演井上真央,高良健吾,若尾文子,樋口可南子,串田和美,永山絢斗,満島ひかり,マイコ,井上琳水,金澤美穂,渡辺美佐子,須賀健太
原作・脚本作岡田惠和



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