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朝ドラ おひさま 144話 あらすじ  [朝ドラ おひさま 144話 あらすじ ]

朝ドラ おひさま「送り出す愛」 144話 あらすじ 2011年9月17日(土)の放送内容

“戦友が残した妻と子を、すぐには放って帰れない”と告げる和成(高良健吾)の手紙です。

それはそうですよ。そんな薄情なことできません。

戦友に頼まれたのですから、母子の生活のメドがつくまで、面倒をみることになるでしょう。

「いつの間にか、同情から情が移っちまって」と想像する道夫(串田和美)をたしなめる徳子(樋口可南子)。

しかし陽子(井上真央)は、和成の話を2人には、しなかった。

夫婦のこととして考えたかったのだ。

徳子と道夫も、腫れ物を触るような気分を味わう日々が続くが、やがて陽子は徳子と道夫に相談せず、一大決心をした。

和成の所へ行くのでしょうね。

そのころ、和成のそばには…。

心配ですねえ。でも、和成は浮気などしないと思いますよ。


出演者
井上真央,若尾文子,高良健吾,樋口可南子,串田和美,井上琳水,金澤美穂,斉藤由貴

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