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朝ドラ おひさま153話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ おひさま153話 あらすじ [朝ドラ おひさま153話 あらすじ]

朝ドラ おひさま「母の笑顔」153話 あらすじ 2011年9月28日(水)の放送内容

良一(寺脇康文)は陽子(井上真央)と茂樹(永山絢斗)に
「自分の子どもとしてでなく、人として好きだ。尊敬している」と言います。

こんなこと親に言われたら、感激ですね。

杏子(金澤美穂)は松本駅前の路上で似顔絵描きをしていて警察に保護されてしまいます。

節子(白川由美)に連れられて戻った杏子は、世話になっている分少しでも
家計を助けたかったと言うのです。

その気持ちは良く分りますね。

陽子の考えで、百白花で似顔絵仕事を請け負うことにしましたが、その結果、稼ぐことができたかどうかは
よくわかりませんでしたね。

なじみのお客さんは、何回もは頼まないでしょうし。


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