So-net無料ブログ作成
朝ドラ おひさま 最終回 あらすじ ブログトップ

朝ドラ おひさま 最終回 あらすじ [朝ドラ おひさま 最終回 あらすじ]

朝ドラ おひさま「母の笑顔」最終回 あらすじ 2011年10月1日(土)の放送内容

日向子(曽我美月)の入学式前日。
真知子(マイコ)と育子(満島ひかり)が、お祝いに駆けつける。

良一(寺脇康文)・茂樹(永山絢斗)富士子(渡辺美佐子)も勢ぞろい。

そして、徳子(樋口可南子)、道夫(串田和美)みんなで、入学式へ向かう日向子、陽子(井上真央)、
和成(高良健吾)を見送る。

陽子(若尾文子)の話を聞き終えた房子(斉藤由貴)の目の前に現れたのは、育子(黒柳徹子)、真知子(司陽子)
でした。

結局、大人になった日向子は現れず、東京で結婚したとのこと。

茂樹は医者になって育子と結婚し、須藤医院を開院した。

真知子は念願の会社を設立し、和成は焼き物に凝って、一年の大半は名古屋へ行って仕事をしていると、
最後の5分ほどで語ってしまって、あれあれという感じでしたね。

どうということはないけど、なんとなく温かい物語でした。

来週からは、新しいドラマ、カーネーションが始まります。

楽しみですね。

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
朝ドラ おひさま 最終回 あらすじ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。