So-net無料ブログ作成
朝ドラ カーネーション 3話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 3話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 3話 あらすじ]

連続テレビ小説 カーネーション(3)「あこがれ」2011年10月5日(水) の放送内容

糸子(二宮星)は同級生の家「吉田屋」で泣き真似をして客の同情を買い、まんまと集金に成功する。

父・善作(小林薫)に喜ばれて有頂天になるが、善作は女である糸子に商売を仕込む気はなかった。

正月、糸子は妹たちと共に、神戸にある母・千代(麻生祐未)の実家へ挨拶に行く。

千代は善作に代わり、祖父・清三郎(宝田明)に借金を申し込む。

一方、糸子はいとこに誘われ、近所の洋館での外国人の舞踏会をのぞく。

夢のように美しいドレスに我を忘れてみとれる糸子だった。

★あらあら、だんじりのことはどうなったのでしょう。
女はだめだと言われて、あきらめちゃったのですね。

出演者
小林薫,麻生祐未,二宮星,宝田明,十朱幸代,田中隆三,高須瑠香
原作・脚本作渡辺あや

父親役 小林薫(こばやしかおる)の作品

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
朝ドラ カーネーション 3話 あらすじ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。