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朝ドラ カーネーション 5話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 5話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 5話 あらすじ]

連続テレビ小説 カーネーション(5)「あこがれ」2011年10月7日(金) の放送内容

河原でのケンカのことで、善作(小林薫)に殴られて以来、糸子(二宮星)は、女に生まれたことに意気消沈していた。

だんじり小屋に行き、泰蔵(須賀貴匡)に、だんじりの屋根にこっそり乗せてもらうが、気は晴れない。

そんな折、神戸の祖母・貞子(十朱幸代)から糸子に小包が届く。

中身は小さなドレスだった。大喜びの糸子だったが、ドレスは糸子には小さ過ぎた。

しかし、だんじりと違って、いつか手に入るかもしれない、と糸子の心は晴れてくるのだった。

★ドレスが小さすぎたのは残念ですね。
でもこれで、だんじりはあきらめられるようです。
さすがの糸子もあきらめなければならないものがあるのですね。

子役の二宮星(にのみやあかり)ちゃん、なかなかわんぱくぶりが上手です。

母親役の麻生祐未(あそう ゆみ、48歳 )の作品(若いときの)↓↓


出演者
小林薫,麻生祐未,二宮星,正司照枝,須賀貴匡,十朱幸代,高須瑠香,吉岡竜輝
原作・脚本作渡辺あや

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