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朝ドラ カーネーション 6話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 6話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 6話 あらすじ]

連続テレビ小説 カーネーション(6)「あこがれ」2011年10月8日(土) の放送内容

糸子(二宮星)は近所のおばちゃんに神戸から届いたドレスを見せ、そこでアッパッパという洋服なら手軽に作れると聞く。

さっそく祖母・ハル(正司照枝)にサラシをもらい、夜中にようやく一着のアッパッパを縫い上げる。

大得意の糸子に善作(小林薫)も感心する。

以来糸子は裁縫に夢中になり、神戸の祖父・清三郎(宝田明)らに縫った物を送りつける。

それから3年後の昭和2年。糸子(尾野真千子)は14歳の女学生になっていた。

★いよいよ尾野真千子さん登場。
二宮星ちゃんが見られないのもさびしいけれど、楽しみですね。

尾野真千子(おのまちこ 29歳)の作品↓↓


出演者
尾野真千子,小林薫,麻生祐未,栗山千明,須賀貴匡,宝田明,十朱幸代,正司照枝,上杉祥三
原作・脚本作渡辺あや

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