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朝ドラ カーネーション 12話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 12話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 12話 あらすじ]

連続テレビ小説 カーネーション(12)「運命を開く」2011年10月15日(土) の放送内容

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借金に失敗した善作(小林薫)は、神宮司(石田太郎)の娘の花嫁衣装を用意できず、神宮司に「店を畳むなら早い方がよい」と諭される。

糸子(尾野真千子)は女学校の帰り道、いじめられている勘助(尾上寛之)に出くわし、助けようとして逆に負かされてしまう。

勘助に背負われて家に帰りついた糸子は大泣きする。

だんじりに乗れず洋裁も禁じられ、男に負けるのが悔しくてならないのだ。

善作は、その泣き声をじっと聞いていた。

★お父さんの善作は、どうするのでしょう。洋裁を許可するのでしょうか。
それにしても、糸子は、鼻っ柱が強いんですねえ。勝気なんですね。
何事か成し遂げる人は皆勝気なようです。

幼なじみの勘助・役尾上寛之の作品↓↓

出演者
尾野真千子,小林薫,麻生祐未,正司照枝,栗山千明,トミーズ雅,石田太郎,濱田マリ,須賀貴匡,尾上寛之,甲本雅裕
原作・脚本作渡辺あや

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