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朝ドラ カーネーション 36話 あらすじ 団時朗 ブログトップ

朝ドラ カーネーション 36話 あらすじ 団時朗 [朝ドラ カーネーション 36話 あらすじ 団時朗]

連続テレビ小説 カーネーション(36)「乙女の真心」2011年11月12日(土) の放送内容

サエ(黒谷友香)を怒らせたことで、糸子(尾野真千子)は店主(団時朗)に延々と叱られる。
店主役・団時朗の作品↓↓↓


仮縫いのまま売ってくれと言ったサエの提言を断るのでしょうね。やはり。

そんな糸子を同僚の川本勝(駿河太郎)が氷屋に誘う。

勝の前では、糸子は素直に商売を忘れてしまう自分を反省する。

しばらくして、サエがまた現れる。

イブニングドレスにかけるサエの思いを聞いた糸子は、意気投合し心をこめてドレスを仕上げるが、

サエの意中の相手を知って仰天してしまう。

さあ、相手は誰なのでしょう。面白くなってきましたね。

そして奈津(栗山千明)の運命が変わろうとしていた。

えっ、奈津は結婚するのでしょう。運命が変わるとはどういうことでしょう。

サエと関係があるのでしょうか。気になりますねえ。

出演者
尾野真千子,栗山千明,小泉孝太郎,黒谷友香,駿河太郎,団時朗
原作・脚本作渡辺あや




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