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朝ドラ カーネーション 38話 あらすじ 濱田マリ [朝ドラ カーネーション 38話 あらすじ ]

連続テレビ小説 カーネーション(38)「移りゆく日々」2011年11月15日(火) の放送内容

【中古】afb【CD】フツーの人/濱田マリ

踊り子のサエ(黒谷友香)の進言で、糸子(尾野真千子)は善作(小林薫)に、自分で洋裁の店を開きたいと頼む。

しかし酒を飲み過ぎているフシがある善作は、もう一軒別な店を繁盛させたら考えてやってもよいと答え、糸子をいら立たせる。

突然辞めると言いだした糸子に、紳士服店の店主(団時朗)は頭を抱えてしまう。

糸子は、大事な職人だったのに、もっと大切にするべきでしたね。

一方入籍を控えた奈津(栗山千明)は玉枝(濱田マリ)のもとに髪を結いに行き、そのさりげない優しさにふれる。

えっ、いつも髪結いに行っているのに、急に、なんで、やさしさを感じたのでしょうか。

出演者
尾野真千子,小林薫,栗山千明,正司照枝,黒谷友香,濱田マリ,田丸麻紀,柳生みゆ,団時朗,甲本雅裕,麻生祐未,駿河太郎
原作・脚本作渡辺あや

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