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朝ドラ カーネーション あらすじまとめ  第6週 ブログトップ

朝ドラ カーネーション あらすじまとめ  第6週  [朝ドラ カーネーション あらすじまとめ  第6週]

NHK連続テレビ小説 カーネーション あらすじ(第6週 11/7~11/12放送)

第6週は、糸子が芸者の駒子(宮嶋麻衣)と踊り子のサエ(黒谷友香)のために、腕をふるって洋服を縫い、認められるところです。

踊り子のサエ役・黒谷友香の作品↓↓

『月曜日』芸者の駒子(宮嶋麻衣)がチラシを見てやって来る。
別の店で作った洋服は失敗だったと言う彼女のために、糸子(尾野真千子)は彼女の体形や雰囲気に合うデザインを考える。

『火曜日』仕上がったワンピースを着た駒子は、よく似合うと上機嫌。
それを着て商店街を歩く彼女に、道行く人は注目し、鼻高々の糸子は、代金は要らないと言ってしまう。

『水曜日』仕立て代をもらわなかったと知った善作(小林薫)は激怒し、独立はまだ早いと、糸子を隣町の紳士服店に修業に行かせる。

『木曜日』紳士服店に踊り子のサエ(黒谷友香)が、イブニングドレスを作ってほしいとやって来る。
店主(団時朗)は引き受けるが、糸子はイブニングドレスが何かを知らなかった。

『金曜日』神戸の祖母・貞子(十朱幸代)からイブニングドレスを借りてきた糸子は、それを参考に、安い布で試作品のドレスを作る。

『土』サエは試作品で満足するが、糸子はこれは売れないと譲らず、サエを怒らせてしまう。
そのことで店主に延々と叱られた糸子を、同僚の川本(駿河太郎)が氷屋に誘う。

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