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朝ドラ カーネーション 41話 あらすじ 板尾創 ブログトップ

朝ドラ カーネーション 41話 あらすじ 板尾創路  [朝ドラ カーネーション 41話 あらすじ 板尾創]

連続テレビ小説 カーネーション(41)「移りゆく日々」2011年11月18日(金) の放送内容

末松商店の店主役・板尾創路(いたおいつじ)の作品>>【送料無料】板尾創路の脱獄王

大繁盛の末松商店は、糸子(尾野真千子)が分かりやすく描いたスタイル画をつけるサービスを始めたことで、夜まで客の列が途切れなくなる。

すごいですねえ。 やはりただの人ではないです。

糸子は岸和田に洋服が広まってきたと判断し、自分で洋裁店を開く決意を固める。

しかし相変わらず酔っ払って帰った善作(小林薫)は許そうとせず、激しい言い合いに。

父親の善作は、自分に商売の才能が無いのに、どうしていちいち反対するのでしょうね。

でも、意地を張って、糸子にミシンを買ってやったのはえらかったです。

善作に殴られても引き下がろうとしなかった糸子だが、顔を合わせることに耐えられず、
いったん神戸の松坂家(母の実家)へ身を寄せる。

はて、どうやって、開業にこぎつけるのでしょう。

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出演者
尾野真千子,小林薫,麻生祐未,宝田明,十朱幸代,正司照枝,板尾創路,中村美律子,田中隆三,渡辺大知,柳生みゆ
原作・脚本作渡辺あや


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