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朝ドラ カーネーション 42話 あらすじ 栗山千 ブログトップ

朝ドラ カーネーション 42話 あらすじ 栗山千明 [朝ドラ カーネーション 42話 あらすじ 栗山千]

連続テレビ小説 カーネーション(42)「移りゆく日々」2011年11月19日(土) の放送内容

母の実家に逃げていた糸子(尾野真千子)が家に戻り、相変わらず末松商店で多忙な日々を過ごすことになります。

末松商店は連日客でいっぱい、結局今までどおりの生活が続くのです。

結局、父親の言うことを聞いたのですね、この時は。

しかし、ある日の夕方、善作(小林薫)は突然、吉田屋で盛大な宴会を催します。

若おかみの奈津役・栗山千明の作品↓↓


若おかみの奈津(栗山千明)は泰蔵(須賀貴匡)が気になり座敷をのぞくが、内容を知ることはできません。

その翌日、善作は店の貼り紙をはがし、小原呉服店の看板を見上げます。

そして、いつもどおり仕事から戻ってきた糸子を、あぜんとさせる事態が待っているのです。

小原呉服店の看板が、小原洋裁店の看板になっているのじゃないかしら。そんな気がします。

出演者
尾野真千子,小林薫,麻生祐未,栗山千明,板尾創路,正司照枝,須賀貴匡,甲本雅裕,上杉祥三,柳生みゆ
原作・脚本作渡辺あや


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