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朝ドラ カーネーション 47話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 47話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 47話 あらすじ]

連続テレビ小説 カーネーション(47)「果報者」2011年11月25日(金) の放送内容

膝を痛めて立てない糸子(尾野真千子)は奈津(栗山千明)に背負われて祝言に向かった。

奈津が糸子を背負うことができるなんて、奈津も意外としっかりしているのですね。

しかし、糸子は婚礼衣装を忘れてしまう。が、奈津に衣装をかりて美しい花嫁姿となる。

勝(駿河太郎)に優しく迎えられ、一同の温かい祝福に糸子は涙ぐむ。

夫勝役・駿河太郎の作品>>

あれだけ一生懸命働く糸子ですもの、皆も理解してくれているのです。

翌朝、代わって納品に行ってやるという勝に、夫がいる生活も悪くないと思う糸子。

洋裁店に勝が加わって新しい生活が始まる。2階で紳士服を仕立てる勝はいつも機嫌がよい。
いい人が婿にきてくれましたね。

しかし、いつまでも同僚同士のような2人にハル(正司照枝)が注意する。
もっと、夫婦らしくなりなさいということか。

髪結いの次男・勘助役・尾上寛之の作品>>

出演者
尾野真千子,小林薫,麻生祐未,栗山千明,濱田マリ,須賀貴匡,尾上寛之,宝田明,十朱幸代,甲本雅裕,正司照枝,田丸麻紀,上杉祥三,駿河太郎
原作・脚本



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