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朝ドラ カーネーション 7週 あらすじまとめ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 7週 あらすじまとめ [朝ドラ カーネーション 7週 あらすじまとめ]

カーネーション』あらすじ(第7週 11/14~11/19放送)

『月』糸子(尾野真千子)がサエ(黒谷友香)のドレスを作ったことがきっかけで、踊り子たちからの注文が殺到。
紳士服店は大繁盛する。
サエにしっかりした良い物を作ってあげてよかったです。

『火』自分の店を持った方がいいとサエに言われた糸子は、父・善作(小林薫)に今の店を辞めて店を始めたいと言う。善作は、もう1軒別の店を繁盛させたら考えると答える。
父は、糸子の腕が本物かどうか見極めたいのですね。


『水』紳士服店を辞めた糸子は、善作の紹介で生地店で働き始める。洋服を作りたいと店にやって来たヤス子(中村美律子)のために、糸子は生地を裁断して縫い方を教える。
あの時代で立体裁断ができるとは、やはり糸子は只者ではなかったのです。

『木』自分で縫った洋服を着たヤス子が、知り合いを連れて店に現れる。糸子が彼女たちのために生地を裁断してやると、これが評判を呼んで、次々と客が訪れるようになる。
あっというまに、2番目の店も繁盛させてしまいました。

『金』師走になり、岸和田の町にも洋装の女性が増えていることに気付いた糸子は、年が明けたら洋裁店を開くと善作に宣言する。そうですよ。早いほうがいいです。

『土』奈津(栗山千明)の料理屋では、近所の住人を前に善作が長年世話になった礼を述べ、自身の決断を伝える。その晩、糸子が仕事から帰ってくると、家財道具が消えていた。
どうして、父親達は出て行ってしまったのでしょう。
一切を糸子にまかせて、口出しはしないよということでしょうか。

いよいよ来週は、糸子が結婚することになります。楽しみですね。

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