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朝ドラ カーネーション 8週 あらすじまとめ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 8週 あらすじまとめ [朝ドラ カーネーション 8週 あらすじまとめ]

あらすじ 11月21日~11月26日(第8週)「果報者」

『月』糸子(尾野真千子)はついに洋裁店を開店。
一方、糸子のために家族を連れて家を出た善作(小林薫)は、質屋の雇われ店主となる。

『火』神戸に住む伯父・正一(田中隆三)が、糸子の婿にしようと以前、糸子が働いていた紳士服店の職人・勝(駿河太郎)を連れて来る。この結婚話は善作も乗り気だという。

『水』善作が糸子を訪ねてきて、店を持ったのだから身を固めろと言う。
相手はもちろん勝だ。神戸の祖父・清三郎(宝田明)も賛成で、祝言の日取りはあっという間に決まる。
原作・脚本作渡辺あやの作品>>

『木』糸子は看護師の制服の注文を取ったものの納期は祝言の翌日だった。
そして祝言当日、奈津(栗山千明)の店で披露宴が始まろうとしていたが、花嫁の席だけが空いていた。

『金』ようやく披露宴に現れた糸子は、家に花嫁衣装を忘れてきたことに気付く。
しかし、奈津の機転で祝言は無事に終わる。

『土』2年後の昭和12年1月。店は「オハラ洋装店」と名を変えて新装開店し、善作らが祝いに来る。
間もなく、糸子は女子を出産。善作は、子どもの世話を買って出る。

おやおや、雇われ質屋の店主をやりながら、子守をするのでしょうか。
でも、良いパートナーが見つかったものですね。彼は糸子にほれているのですから。
おめでたいことです。

関連サイト>> 朝ドラ キャスト


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