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朝ドラ カーネーション 10週 あらすじまとめ [朝ドラ カーネーション 10週 あらすじまとめ]

連続テレビ小説 カーネーション 10週 55話~60話 12月5日(月)~12月10日(土)までのあらすじ 

糸子は勘助(尾上寛之)を元気づけようとして、かえってショックを与えてしまうことになり。
勘助の母親の玉枝(濱田マリ)からは激しく責められる。
玉枝の長男の嫁の八重子(田丸麻紀)がとりなしてくれたが、糸子は素直になれなかった。
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戦争中というのに一年後も、オハラ洋装店は相変わらずの繁盛ぶり。
そのせいか、勝(駿河太郎)が毎夜、夜遊びをするようになる。

それなのに、三人目を妊娠中の糸子は、仕事にかまけて夫のことを気にもしない。
そんなある日、珍しく勝に歌舞伎に誘われる。その歌舞伎座で見知らぬ女性から声をかけられ。
それが夫の浮気相手だと後でわかることに。

その勝に召集令状が届き、出征の前夜、遅くにきた善作(小林薫)に対して、すみませんと勝は泣く。
たぶん浮気のことでしょうね。

数日後、勝が送り返してきた背広のポケットには、女と一緒の写真が入っていた。
それは善作も承知の勝の浮気相手。
勝はもちろん、平然としている善作に対しても怒り心頭の糸子。
だが奈津(栗山千明)に笑い飛ばされ、ふっ切れる。これは奈津に相談して正解。

まもなく婦人会に、資源として勝のミシン供出を迫られ、糸子は愛しさと怒りの入り混じった複雑な思いと、戦争への憤りを覚える。

そしてある夜、善作の身に大変なことが起きる。



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