So-net無料ブログ作成
検索選択
朝ドラ カーネーション 67話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 67話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 67話 あらすじ]

NHK カーネーション 67話 「薄れゆく希望」2011年12月19日(月) 8時00分~8時15分 のあらすじ
【送料無料】戦争中の暮しの記録

旅先から、善作危篤の電報が届いて、心配しましたが、当時はすぐ駆けつけることもできずにいたのでしょう。
善作(小林薫)の遺骨が家に戻ってきます。

火傷で体力が弱っていたからでしょうか。どうして危篤になってしまったのでしょう。

糸子(尾野真千子)は通夜の席では気丈に振る舞います。
近所の人々と、思い出話に花が咲きます。

しかし、手伝いの女性らは小原家に食料が豊富なことを不思議に思い、怪しみます。
糸子は縫製代をお金じゃなく、野菜で受け取ることも度々あったようです。

食料難の戦争中は、お金より食料品の方がありがたかったと母はよく言っていましたから。
それに、着物をたくさん持っている人は、着物と食料とを交換したりして、手に入れることができたそうです。

戦争中の暮しの記録がかかれている本を見つけました。当時の様子がわかります。

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
朝ドラ カーネーション 67話 あらすじ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。