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朝ドラ カーネーション 68話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 68話 あらすじ]

NHK カーネーション 68話「薄れゆく希望」2011年12月20日(火)の あらすじ

オハラ洋装店の縫い子昌子役・玄覺悠子(げんかくゆうこ)の作品↓↓


善作(小林薫)の通夜と葬式で、どんどん食料を使い、ほとんど食料が底をついてしまいます。
糸子(尾野真千子)は慌てて縫い子を買い出しに行かせますが、売ってもらえません。

洋服作りの礼に食料をもらうため、配給所に行かなかったことが誤解を招き、
小原家は闇商売をしているとウワサが立ったためです。

喪が明けるのを待たず、糸子は店を開けますが、今更ながらに世間の恐ろしさを知るのです。

しかし、母の千代(麻生祐未)は、晴れやかに妹たちを励まし、小麦粉でだんご汁を作ります。

どうしてお母さんは、こんな時も、のん気なのでしょうね。
なんだかほっとしますが。

オハラ洋装店の縫い子昌子役・玄覺悠子(げんかくゆうこ)の作品

出演者
尾野真千子,麻生祐未,正司照枝,柳生みゆ,玄覺悠子
原作・脚本作渡辺あや

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