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朝ドラ カーネーション 69話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 69話 あらすじ]

NHK カーネーション 69話 「薄れゆく希望」2011年12月21日(水)のあらすじ

大日本婦人会の澤田(三島ゆり子)がまたやって来て、モンペ教室を閉め、ミシンを供出するように糸子(尾野真千子)に迫ります。 しつこいですね。

当時はこういうことも多々あったようです。憎まれ役ですが、本人はお国のためと思って一生懸命だったのでしょうね。澤田役の三島ゆり子さん、本当ににくらしくなるくらい上手です。

澤田役の三島ゆり子さんの作品

夫・勝のミシンを供出したくない糸子は、思い悩むうちに、かつて父・善作(小林薫)の世話になったという、軍需工場でもうけている男性の話を思い出します。

糸子は、軍需品を作れば供出を免れることを思いつき、大急ぎでその縫製の手はずを整え、ミシンは事無きを得ます。さすが糸子、頭がいいですね。生活力があるというか。

なんとかうまくいったけれど、結局は善作に助けられたのだと、糸子は不思議な感慨を覚えるのでした。

澤田役の三島ゆり子さんの作品
 東映 まむしの兄弟 二人合わせて30犯
出演者
尾野真千子,上杉祥三,三島ゆり子,柳生みゆ,玄覺悠子
原作・脚本作渡辺あや

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