So-net無料ブログ作成
朝ドラ カーネーション 70話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 70話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 70話 あらすじ]

NHK カーネーション 70話「薄れゆく希望」2011年12月22日(木)のあらすじ

昭和18年9月。戦局が厳しくなり、オハラ洋装店でも庭で野菜を育てたり、衣料品を手に農家をまわって食料品と交換するようになります。 物々交換ですね。

お金の価値はあまり無かったようです。

糸子(尾野真千子)や、縫い子らが軍需品の肌着などを縫う脇で長女・優子は軍事教練ごっこに余念がない。
糸子の娘長女優子役・花田優里音の作品

そんな中、糸子は優子にせがまれて映画を見に行きます。
でも、戦争の場面ばかりで2人とも、そろって退屈して出てきてしまいます。

糸子は暗い子ども時代が続いている娘たちを思い、せめてキレイな絵を描くようにと色鉛筆を買ってやります。

男性は出征してしまい、曳き手は少ないが、だんじり祭が近づいていました。

出演者
尾野真千子,甲本雅裕,正司照枝,上杉祥三,柳生みゆ,玄覺悠子 
原作・脚本作渡辺あや


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
朝ドラ カーネーション 70話 あらすじ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。