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朝ドラ カーネーション 72話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 72話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 72話 あらすじ]

NHK カーネーション 72話 「薄れゆく希望」 2011年12月24日(土)のあらすじ


昭和19年9月。曳き手が足りず、だんじり祭りは残念ながら中止になってしまいます。

糸子(尾野真千子)の長女・優子は相変わらずの軍国少女ぶりですが。
次女・直子は、来年は自分がだんじりをひくと幼いながらに強く決意しています。
さすが、暴れん坊の直子です。

糸子は、有事に備えて名札を縫いつけた服には、なんとなく抵抗を感じる日々。

ある日、久しぶりに勘助(尾上寛之)が姿を現すのです。本当にひさしぶりですね。
しかし、勘助は糸子に別れを告げずに再び出征していくのです。
間に合わないと知りつつ、勘助を追って糸子は走り出します。
間に合ってほしかったけど、だめでした。

しかも、勘助は戦死して、それから1ヵ月後にはお葬式。悲しい結末でした。

勘助役・尾上寛之の作品↓↓

出演者
尾野真千子,麻生祐未,濱田マリ,尾上寛之,甲本雅裕,田丸麻紀,上杉祥三,柳生みゆ,玄覺悠子
原作・脚本作渡辺あや
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