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朝ドラ カーネーション 12週 あらすじまとめ [朝ドラ カーネーション 12週 あらすじまとめ]

NHK カーネーション 12週 「薄れゆく希望」2011年12月19日(月)から24日(土)までのあらすじまとめ
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月曜日
旅先から父・善作(小林薫)の遺骨が戻り、悲しみをこらえて通夜の席で糸子(尾野真千子)は気丈に振る舞う。
思い出話に花が咲き、皆ご馳走を楽しむが、手伝いの女性らは小原家に食料が豊富なことを怪しむ。

火曜日
善作(小林薫)の葬儀で食料を使い切ってしまい、糸子(尾野真千子)は縫い子達を買い出しに行かせる。
ところが、小原家は闇商売をしているという噂がたち、売ってもらえない。
糸子は、改めて世間の恐ろしさを知る。

水曜日
糸子(尾野真千子)は大日本婦人会の澤田(三島ゆり子)に、ミシンの供出を迫られる。
しかし、軍需品を縫えば供出せずにすむことを思い出し、亡くなった善作(小林薫)をよく知る男性のつてを頼り、ミシンの供出を免れることができる。
亡くなっても、父が助けてくれると糸子は父に感謝する。

木曜日
昭和18年、戦局は一層厳しくなり、世の中が暗く感じる糸子(尾野真千子)は、そんな時代に成長する娘たちのために、せめて色鉛筆を買ってやる。
曳き手の若い男達がいない中、だんじり祭が近づく。

金曜日
糸子(尾野真千子)は奈津(栗山千明)から吉田屋の購入を相談されて驚く。奈津は夫に逃げられ、病気の母親
をかかえて、莫大な借金をしていたのだ。
奈津は相変わらず強がりを言うが、糸子は吉田屋のために奔走するのだが・・・。

土曜日
昭和19年、曳き手がいないので、だんじりは中止になる。糸子(尾野真千子)の次女・直子は来年は自分が曳くと幼い決意を固めるのだ。
そして勘助(尾上寛之)が久しぶりに現れる。しかし、、勘助は糸子に別れを告げず再び出征していく。
間に合わないと知りつつ、糸子は勘助を追って走り出すが・・・。

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