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朝ドラ カーネーション 73話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 73話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 73話 あらすじ]

NHK カーネーション 73話「生きる」2011年12月26日(月)のあらすじ
【送料無料】空襲被害はなぜ国の責任か

昭和20年正月。糸子(尾野真千子)は娘たちを連れて祖父母の清三郎(宝田明)と貞子(十朱幸代)を訪ね、新年の挨拶をします。

清三郎が口にした、亡くなった善作(小林薫)に冷たく当たってすまないという言葉に糸子は驚きます。
亡くなってしまうと、皆良い人に思えて来るものですから、そういうこともあります。
許せるようになるのですね。

貞子は生き延びるようにと糸子を励まします。 私もこの頃生まれたばかりで、母に背おられて、防空壕に逃げたそうですから、いつ命がなくなるか分らない時代だったのです。

バケツリレーなど消火訓練をして空襲に備える毎日でしたが、3月14日の夜、ついに大阪への空襲が始まります。
警戒警報のサイレンに、糸子は家族や縫い子らをしった激励し、懸命に防空ごうを目指します。

出演者
尾野真千子,麻生祐未,宝田明,十朱幸代,甲本雅裕,正司照枝,柳生みゆ,玄覺悠子,渡辺大知
原作・脚本作渡辺あや

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