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朝ドラ カーネーション 13週 あらすじまとめ [朝ドラ カーネーション 13週 あらすじまとめ]

NHK カーネーション  第13週   12/26~12/28放送の あらすじまとめ

73話 『月』
1945(昭和20)年正月、糸子(尾野真千子)は娘たちを連れて神戸の祖父母の家に年賀に行きます。
老いてものがよく分からなくなる症状が出始めた祖父・清三郎(宝田明)は、糸子を娘の千代(麻生祐未)だと思い込み、生前、父・善作に冷たくしたことをわびるのです。

米軍による日本本土への空襲が本格化し、祖母・貞子(十朱幸代)は姫路に疎開すると言います。
東京、名古屋に大空襲があり、次は大阪だと糸子は覚悟を決めるのです。

74話 『火』
岸和田は空襲を免れたものの、B29の大編隊が大阪、尼崎に大量の焼夷(しょうい)弾を投下します。

糸子は山中の農家の廃屋を借りて、家族を疎開させることに。
6月に入り、空襲は日ごとに増え、糸子らはいつでも防空壕(ごう)に避難できるよう準備。
そして7月、夫の勝が戦病死したとの知らせが届くのです。

75話『水』
勝に続いて、八重子(田丸麻紀)の夫・泰蔵の戦死公報が届きます。
神戸の祖父の工場と家も空襲で焼け落ちます。

空襲警報が鳴り響く中、木之元(甲本雅裕)が母たちの疎開先付近に爆弾が落ちたと糸子に知らせます。

糸子が急いで駆け付けると全員無事でしたが、近くに爆弾が落ちるのです。

8月15日、玉音放送があり、糸子たちは日本が負けたことを知ります。
※今週は木曜日~土曜日の放送はありません。


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