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朝ドラ カーネーション 78話 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 78話 あらすじ [朝ドラ カーネーション 78話 あらすじ]

NHK カーネーション 78話 「明るい未来」 2012年1月6日(金) 放送のあらすじ

糸子(尾野真千子)は闇市で、鮮やかな色の洋服に身を包んだ女性を見て久しぶりに興奮するが、
木之元(甲本雅裕)にパンパンと呼ばれる女であると教えられます。

まだ普通の女性がきれいな洋服を着れる状態ではなかったのです。

そんななか、八重子(田丸麻紀)から実家に戻ると知らされます。2人の息子に戦死されてしまったのですから
無理もないですね。

八重子は、戦時中にパーマ機を供出し、玉枝(濱田マリ)とも、うまくいっていなかったのです。

糸子は闇市の女たちが髪にパーマをかけているのに目をとめます。パーマの時代がくることを予想したのですね。
そしてパーマ機が東京に一台だけあることを突き止めると、八重子の説得にかかるのです。

出演者
尾野真千子,麻生祐未,甲本雅裕,田丸麻紀,柳生みゆ
原作・脚本 渡辺あや

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