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朝ドラ カーネーション15週 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション15週 あらすじ [朝ドラ カーネーション15週 あらすじ]

NHK カーネーション 15週 あらすじ 1月9日(月)~1月14日(土)


『月』昭和20年12月、糸子(尾野真千子)は家族と年末を迎える。年が明け、店に夫の戦友が訪ねてきて、糸子は戦地での様子を聞き、渡された遺品の家族写真になつかしい思い出がよみがえります。

『火』糸子は闇市で鮮やかな水玉模様の生地を見つけ、ワンピースを作ります。そのワンピースを妹の静子(柳生みゆ)が着て恋人の復員を出迎えたいと言い出すのです。数か月後、糸子は静子の美しい花嫁姿を見送る
ことになります。

『水』妹たちの結婚などで人手不足になり、糸子は経理係として松田(六角精児)を雇います。松田の紹介で同業者組合の会合に参加した糸子は、北村(ほっしゃん。)に酒を勧められ、初めて飲むお酒で、酔いつぶれ、
紳士服職人の周防(綾野剛)に背負ってもらって帰るのです。

『木』糸子は男性客から背広の注文を受けるけれど、男物は作れないため、組合長の三浦(近藤正臣)に相談すると、会合で酔いつぶれた糸子を介抱した周防(綾野剛)を紹介され、小原洋裁店で作ってもらいます。

コシノ綾子さんは後ほど男物も作ったようですよ。↓↓

『金』糸子は夜逃げした奈津(栗山千明)が売春をしていると聞き、居場所をつきとめ、奈津を見つけた糸子は、怒りのあまり奈津を平手打ちしてしまい、追い返されてしまいます。

『土』自分では奈津を救えないと感じた糸子は、奈津が慕っていた髪結店の玉枝(濱田マリ)に奈津を訪ねるように頼みます。玉枝も息子を亡くして気力を失っていたけれど、奈津と会い、奈津は玉枝に心開いたようでした。

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