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平清盛 あらすじ ブログトップ

平清盛 あらすじ 5月20日 [平清盛 あらすじ]

NHK 平清盛 20話 あらすじ 「前夜の決断」2012年5月20日(日) 20時00分~20時45分

崇徳上皇(井浦新)と頼長(山本耕史)は共闘し、後白河帝(松田翔太)と信西(阿部サダヲ)方との決戦は
避けられないものになるようです。

後白河帝役・松田翔太の作品↓↓

清盛(松山ケンイチ)・義朝(玉木宏)ら平氏源氏の武士は果たしてどちらにつくのか?
それは、歴史によれば、後白河帝につくことは決まっています。

決断が前夜にせまり、平氏方源氏方ともども身内の中でも意見が別れ始め、親兄弟同士が争い合う場面も見られるようになります。この場面が見ものですね。

どういうふうに決断するのかが、興味深いです。

出演者:松山ケンイチ,中井貴一,中村梅雀,和久井映見,玉木宏,松田翔太,藤木直人,深田恭子,豊原功補,
西島隆弘,山本耕史,阿部サダヲ,小日向文世,松雪泰子,上川隆也, 語り:岡田将生

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平清盛 13話 あらすじ 4月1日 [平清盛 あらすじ]

NHK  大河ドラマ 平清盛 13話 あらすじ 「祇園闘乱事件」2012年4月1日(日) 20時00分~20時45分

1147年、一門の繁栄祈願のため祇園社を訪れていた清盛(松山ケンイチ)たちが、僧兵ともめたことをきっかけに比叡山は平氏の横暴だと強訴(ごうそ)を起こします。

強訴(ごうそ)とは強硬な態度で相手に訴えかける行動を指す。 寺社. 寺社の僧や僧兵、神人が、仏罰・神罰や武力を振りかざして、 幕府や朝廷に対し自らの要求を通そうとしたこと

院の命令で止めに入った源氏兵を横目に、清盛(松山ケンイチ)が放った一本の矢は神聖として誰も手が
出なかった神輿(しんよ)に突き刺さってしまいます。神輿(しんよ)はみこしとも読みます。

この一本の矢が京の都中を揺るがす大問題に発展し、忠盛(中井貴一)・清盛親子は捕らえられてしまうのです。
内大臣・頼長(山本耕史)は2人の流罪を主張し、信西(阿部サダヲ)は平氏の武力は朝廷に欠かせないと反論、裁定を求められる鳥羽院(三上博史)の心は揺れます。

そこにことの次第を知っているという比叡山の僧兵・鬼若が現れます。
鬼若・のちの弁慶(青木崇高)は、清盛を神罰をも恐れぬ男と訴え、ついに鳥羽院(三上博史)は清盛と
直接話すことを望み、検非違使庁へ向かうのです。

この鬼若、後々、源平合戦の重要なキャラクターになっていくので、そこにも注目ですね。

出演者
松山ケンイチ,中井貴一,中村梅雀,和久井映見,玉木宏深田恭子,豊原功補,三上博史,山本耕史,阿部サダヲ,加藤浩次,小日向文世,松雪泰子,上川隆也,國村隼,
語り岡田将生
原作・脚本 藤本有紀
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