So-net無料ブログ作成
NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ ブログトップ

平清盛 最終回 50話 12月23日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

平清盛(50)「遊びをせんとや生まれけむ」
2012年12月23日(日)

☆とうとう最終回です。

平清盛(松山ケンイチ)は1181年1月、熱病で死のフチにいました。
「源氏との決戦に勝利し頼朝(岡田将生)の首を墓前に供えよ」と叫んで清盛は世を去ります。

遺志を継いだ平家一門は源氏と最終決戦をしに壇ノ浦へ!
清盛の死から4年後、時子(深田恭子)は「海の底にも都はある」と壇ノ浦に入水、盛国(上川隆也)は捕虜となり鎌倉で息絶えます。

そして頼朝は義経(神木隆之介)を追討、義経・弁慶は壮絶なる最期をとげ、頼朝は鎌倉幕府を開くのです。

ある日、頼朝のもとを西行(藤木直人)が訪ねてきて、頼朝は西行を通じて亡き清盛の霊と対面するのでした。
☆貴族から武士の世へ移ったのだから、清盛の夢は実現したとも言えるのではないでしょうか。

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,藤木直人,深田恭子,上川隆也,岡田将生,神木隆之介,杏,青木崇高,遠藤憲一,塚本高史,森田剛,藤本隆宏,窪田正孝,田口浩正,西島隆弘,石黒英雄,高橋愛,伊藤修子
原作・脚本:藤本有紀
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 49話 12月16日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

★12月16日(日)の平清盛は、衆院選開票速報のため、19時10分から放送です。
大河ドラマ 平清盛(49)あらすじ「双六が終わるとき」
2012年12月16日(日) 19時10分~19時55分 の放送内容

娘婿の高倉上皇(千葉雄大)崩御の知らせが届き、清盛(松山ケンイチ)は落胆します。
☆孫の安徳天皇が心配なのでしょう。

清盛は幼い安徳天皇の後ろ盾として、後白河法皇(松田翔太)を復権させるという危険な賭に出ます。
☆確かにこれはまずい賭けだったようですね。後白河法皇は清盛に反感を持つようになっていましたから。

清盛は苦境に追い込まれますが、時子(深田恭子)は「気楽に参りましょう」と温かく励ますのです。

時子役・深田恭子の作品↓↓
一方、頼朝(岡田将生)は鎌倉で東国武士による新たな政治を始めていました。
そのウワサを西行(藤木直人)から聞いた清盛は頼朝との決戦に備えるのですが、突然の熱病に侵され意識を失ってしまいます。
☆いよいよ清盛も最後ですか。

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,上川隆也,藤木直人,りょう,岡田将生,神木隆之介,杏,青木崇高,遠藤憲一,森田剛,田口浩正,藤本隆宏,西島隆弘,石黒英雄,千葉雄大,二階堂ふみ,愛原実花
原作・脚本:藤本有紀
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 48話 12月9日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

平清盛 (48) あらすじ 「幻の都」
2012年12月9日(日) 20時00分~20時45分

平家軍は富士川の戦いで、水鳥の羽音を源氏の大群と間違え、慌てふためき総崩れで逃げ帰ってしまいます。

大敗した平家はすでに武士ではないという、命をかけた忠清(藤本隆宏)の言葉が、清盛(松山ケンイチ)の心に強く突き刺さります。

さらに、天は平家を見放したのか、今度は高倉上皇(千葉雄大)が危篤となり、清盛は苦境に立たされます。
悩んだ末、清盛は夢の都・福原を離れることを決断し、京に都を戻して巻き返しを図ります。

そんななか南都・奈良で戦う平家軍が、誤って放った火矢が東大寺の大仏を炎上させ、清盛は更なる窮地に追い込まれるのです。
☆いよいよ平家も終わりに近づきましたね。12月ですし。

一方、源頼朝(岡田将生)は東国を平定し、鎌倉で新たな国づくりを始めていました。

出演者:松山ケンイチ,深田恭子,上川隆也,岡田将生,神木隆之介,杏,遠藤憲一,塚本高史,青木崇高,森田剛,藤本隆宏,石黒英雄,辻本祐樹,小柳友,相島一之,有薗芳記,千葉雄大,二階堂ふみ,梶原善
原作・脚本:藤本有紀
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 47話 12月2日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

平清盛(47)あらすじ 「宿命の敗北」
2012年12月2日(日) 20時00分~20時45分

平清盛(松山ケンイチ)は源頼朝(岡田将生)の挙兵を知り、孫の維盛(井之脇海)を総大将として追討軍を派遣します。
一方、西へ兵を進める源氏軍は、数万に膨れ上がり、両軍はついに富士川を挟んで対決します。

しかし平家軍は敵軍を目前におじけづき、戦闘前に総崩れして大敗してしまうのです。
清盛は激怒するのですが、家臣の伊藤忠清(藤本隆宏)に「殿自身が武士の魂を忘れている」と痛烈に批判されます。
☆伊藤忠清よく言いましたね。偉いです。当時は平清盛を批判したりしたら殺されたんじゃないかしら。

圧倒的勝利を手にした頼朝は弟・義経(神木隆之介)と、ついに涙の対面を果たします。

詳細はこちら>>平清盛と平家四代 河合敦の、一気にわかる!
出演者:松山ケンイチ,深田恭子,上川隆也,岡田将生,神木隆之介,杏,遠藤憲一,森田剛,青木崇高,塚本高史,京本政樹,峰竜太,藤本隆宏,田口浩正,西島隆弘,石黒英雄,小柳友,辻本祐樹,温水洋一
原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 46話 11月25日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

大河ドラマ 平清盛(46) あらすじ 「頼朝挙兵」
2012年11月25日(日)

平清盛(松山ケンイチ)は反乱を起こした源頼政(宇梶剛士)を攻め落とし、令旨(りょうじ)を出した以仁王(柿澤勇人)を自害に追い込むのです。

この事態を憂いた清盛は安徳天皇のために、都を福原に移します。

400年続いた京の都を離れることに一門や貴族の間には、不満が高まるのですが、いつものごとく清盛は耳を貸そうとしません。

清盛の暴挙に、源頼朝(岡田将生)はついに兵を擧げ、伊豆の領主・平家勢の山木兼隆(中村竜)に攻め入ります。
その知らせを聞き、清盛は忘れていた武士の魂をよみがえらせ、頼朝を討てと全国の武士に命令します。

☆頼朝は大丈夫でしょうか。いよいよ源平最終決戦始始まりますね。

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,藤木直人,深田恭子,上川隆也,岡田将生,杏,遠藤憲一,宇梶剛士,木村多江,塚本高史,森田剛,藤本隆宏,田口浩正,石黒英雄,二階堂ふみ,千葉雄大,佐藤仁美,柿澤勇人原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 45話 11月18日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

大河ドラマ平清盛(45) あらすじ 「以仁王の令旨」
2012年11月18日(日)

後白河法皇(松田翔太)を鳥羽離宮に幽閉し、ついにこの国の頂に立った清盛(松山ケンイチ)は
強引に高倉天皇(千葉雄大)を譲位させ、自分の娘・徳子が生んだ孫を安徳天皇として即位させます。

後白河法皇(松田翔太)の腹違いの子で本来ならば王位継承者であるべき以仁王(もちひとおう:柿澤勇人)は
源頼政(宇梶剛士)に近づき、反平家勢力を集めて、武力蜂起するように命じます。

平泉では義経(神木隆之介)が秀衡(京本政樹)を頼って、力をつけ、
伊豆では頼朝(岡田将生)が太刀を手に来るべき時に備えていました。

源頼朝役・岡田将生(おかだまさき)の作品↓↓
その頃清盛の前に謎の女・仏御前(ほとけごぜん:木村多江)が現れます。

仏御前とは、白拍子で舞の名手。平清盛の寵愛を受けますが、それまで清盛に仕え捨てられた祗王・祗女の身を案じて清盛のもとを去り、祗王・祗女を訪ねて出家することになるようです。
(石川県小松市ホームページより)

出演者:松山ケンイチ,深田恭子,上川隆也,岡田将生,杏,神木隆之介,遠藤憲一,宇梶剛士,京本政樹,森田剛,西島隆弘,石黒英雄,小柳友,二階堂ふみ,塚本高史,青木崇高,木村多江,柿澤勇人,佐藤仁美
原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 44話 11月11日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

大河ドラマ 平清盛(44)「そこからの眺め」 あらすじ
2012年11月11日(日) 20時00分~20時45分

重盛(窪田正孝)は、平清盛(松山ケンイチ)の後白河法皇(松田翔太)幽閉計画を阻止します。
しかし、「忠ならんと欲すれば孝ならず。孝ならんと欲すれな忠ならず。重盛の進退ここにきわまれり」という
重盛の名言にもあるように、

後白河法皇に忠義を尽くそうとすれば、父・清盛に親孝行ができず、孝行をしようとすれば、法皇に忠義が尽くせないと、2人の板挟みになり、苦しみます。
その心労がたたってとうとう病に伏してしまうのです。

後白河法皇は基房(細川茂樹)と手を組み、反撃をしようと清盛を嚴島詣でに行くようにしむけます。
そして清盛の留守中に娘・盛子(八木のぞみ)の所領を強引に没収し、さらに病床の重盛を訪ね厳しく問い詰めます。

そのせいもあってか、重盛は清盛が帰京して間もなくこの世を去ってしまうのです。
怒りと悲しみで自制心を失った清盛は、反平家勢力を一掃せよと命を下します。

☆重盛の死で、平家もたいへんなことになりそうです。重盛の後はだれが継ぐのでしょう。歴史苦手でしたから。

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,藤本隆宏,窪田正孝,高橋愛,西島隆弘,梶原善,岡田将生,杏,塚本高史,細川茂樹,温水洋一,相島一之,千葉雄大,松田聖子,遠藤憲一,上川隆也
原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 43話 11月4日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

大河ドラマ 平清盛 43話 あらすじ 「忠と孝のはざまで」
2012年11月4日(日)

清盛(松山ケンイチ)は、鹿ヶ谷の首謀者・西光(加藤虎ノ介)を斬首とし、成親(吉沢悠)を流罪にと、厳しい
処罰をします。

重盛(窪田正孝)の妻の兄である成親は配流先で餓死し、そのことで義弟である重盛は悩みます。
☆重盛はやさしい人のようですね。

そんな時、ついに清盛の娘・徳子(二階堂ふみ)が、高倉天皇の御子を懐妊し、安徳帝が誕生します。
清盛は、ついにこの世の頂点に君臨することになります。

一方、伊豆では源頼朝(岡田将生)と政子(杏)がついに結ばれ、新たなる源氏が誕生しようとしていたのです。

徳子役・二階堂ふみの作品↓↓

朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ
出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,藤本隆宏,窪田正孝,岡田将生,塚本高史,杏,神木隆之介,青木崇高,武井咲,吉沢悠,松田聖子,宇梶剛士,遠藤憲一,上川隆也
原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 41話 10月21日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 平清盛 41話 あらすじ 「賽(さい)の目の行方」2012年10月21日(日) 20時00分~20時45分 の放送内容

鹿ケ谷の陰謀編・前編!
滋子(成海璃子)の急死は、後白河法皇(松田翔太)と清盛(松山ケンイチ)の関係を大きく変えます。

1177年、後白河法皇は福原を訪ね、「もうここへは来ない」と清盛に告げ、平家を冷遇し始めるのです。
そんな法皇に警戒心を強める清盛は延暦寺の明雲(腹筋善之介)と連携を深めます。

比叡山の明雲たちが法皇の近臣・西光(加藤虎ノ介)の息子の流罪を求めて強訴を起こしたのをきっかけに、清盛(松山ケンイチ)と後白河法皇(松田翔太)の対立は決定的になってしまうのです。

一方、伊豆の頼朝(岡田将生)は、政子(杏)の前向きな人間性に閉じていた心を開き始めます。
そして、頼朝(岡田将生)に恋心を抱き始めた政子(杏)に、縁談話が舞い込みます。

平家打倒ののろしが、そこかしこから始まり、ついに動乱の時を迎えるようです。
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,田口浩正,窪田正孝,岡田将生,塚本高史,杏,神木隆之介,青木崇高,松田聖子,遠藤憲一,上川隆也 原作・脚本:藤本有紀

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 40話 10月14日 あらすじ  [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 平清盛 40話 あらすじ 「はかなき歌」2012年10月14日(日)

兎丸(加藤浩次)がかむろに殺されてから一年後、大輪田の泊(神戸港)が完成し、兎丸が夢見た日宋貿易が
開始されました。

清盛(松山ケンイチ)は、厳島神社に後白河法皇(松田翔太)と滋子(成海璃子)を招き、自らの威厳を示したり
しましたが、ある日不慮の病で滋子が死んでしまいます。

平家と朝廷のバランスを保っていた建春門院滋子の死で清盛(松山ケンイチ)と後白河法皇(松田翔太)の関係も
危うくなります。

法皇は悲しみを背負いながらも有名な今様歌集「梁塵秘抄(りょうじんひしょう)」を編さんし始めるのです。

西光(加藤虎ノ介)・成親(吉沢悠)も清盛への警戒心を強め、世は再び激動の時代へ移っていきます。
そしてついに清盛への反逆ののろしがあがるのです。
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,成海璃子,藤本隆宏,窪田正孝,岡田将生,塚本高史,杏,遠藤憲一,宇梶剛士,上川隆也
原作・脚本:藤本有紀

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 10月7日 39話 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 平清盛 39話 あらすじ 「兎丸無念」2012年10月7日(日)

義経(神木隆之介)は、禿(かむろ)退治をしていた弁慶(青木崇高)と、ついに五条大橋で会い、宿命の対決をすることになります。

一方、福原では清盛(松山ケンイチ)が、宋からの外交使節を迎えるために、大輪田泊の工期を早めるように兎丸(加藤浩次)に命じます。
しかし兎丸は、そんなことをしたら、多くのけが人がでると反対し、清盛と対立します。

そして兎丸は清盛に向かって「お前の国づくりは盗賊がものを盗むのと同じだ」となじります。
清盛と決裂して、京に戻り、酒に溺れた兎丸の前に、時忠(森田剛)が放った「禿(かむろ)」たちが現れます。

清盛の大切な友・兎丸は殺されてしまうのでしょうか。
※兎丸の忠告も聞けなくなった清盛の先はもうないのではないでしょうか。驕(おご)る平家は久しからず
になるのです。
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップページへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,藤木直人,深田恭子,森田剛,田口浩正,藤本隆宏,神木隆之介,青木崇高,加藤浩次,吉沢悠,細川茂樹,上川隆也,岡田将生
原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG) 

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 9月30日 38話 あらすじ  [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 平清盛 38話 あらすじ「平家にあらずんば人にあらず」2012年9月30日(日) 20時00分~20時45分

清盛(松山ケンイチ)は、宋から得た羊を後白河法皇(松田翔太)に贈ります。
高倉天皇(千葉雄大)に娘・徳子(二階堂ふみ)を入内(じゅだい)させたいためです。
※入内(じゅだい)とは今日の婚姻のこと

そのころ、時忠(森田剛)は京の町に「かむろ」という集団を放ち平家を悪く言う者を取り締まっていました。

そんなとき京に伝染病が発生します。その原因は清盛が送った羊にあるというウワサがたちます。
それは徳子を入内させようとする清盛の野望を阻止しようと八条院(佐藤仁美)が流したものでした。
八条院は鳥羽天皇の第3女:八条東洞院を居所とし,膨大な院領を保持し、政治に影響力をもつ。

一方、五条大橋で後の義経・遮那王(神木隆之介)と弁慶(青木崇高)が運命的な出会いを迎えます。

朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじへ
ドラマ先取り日記へ
ニュース何でもへ


出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,成海璃子,藤本隆宏,杏,神木隆之介,青木崇高,遠藤憲一,上川隆也,岡田将生
原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 9月23日 37話 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 平清盛 37話 あらすじ 「殿下乗合事件」2012年9月23日(日) 20時00分~20時45分
清盛(松山ケンイチ)は念願の日宋貿易を本格化しようとします。
そのため、1170年、後白河法皇(松田翔太)を福原に呼び、宋の使者と会わせるのです。

法皇が京を離れ、外国人と会うという前代未聞の行いに、貴族たちは恐れます。

そんな中、重盛(窪田正孝)の子・資盛が藤原基房(細川茂樹)に辱めを受ける事件が起こり、
重盛が対応するのですが、なかなか解決できません。
平家一門の怒りがおさまらないのです。
※どんな辱めを受けたのでしょう。

福原にいる清盛は時忠(森田剛)に事を治めるよう命じます。

朝ドラ 大河ドラマ キャストトップへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじトップへ
ドラマ先取り日記トップへ
ニュース何でもトップへ

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,藤本隆宏,窪田正孝,塚本高史,杏,加藤浩次,遠藤憲一,上川隆也,語り:岡田将生 原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 9月16日 36話 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 平清盛 36話 あらすじ 「巨人の影」2012年9月16日(日) 20時00分~20時45分

福原に移り住んだ清盛(松山ケンイチ)は、京を嫡男の平重盛(窪田正孝)に任せます。

平清盛に続いて、後白河上皇(松田翔太)も出家し、法皇となります。

しかし、後白河法皇の近臣・藤原成親(吉沢悠)を巡って起こった比叡山の強訴騒ぎにより、法皇は成親を守るために、重盛に僧兵たちを退けるように命じます。

しかし、重盛は清盛から、絶対に兵を動かさないように言われていたので、2人の間の板挟みになって苦悩するのです。
※ 新興貴族・藤原成親(なりちか)は清盛の長男・重盛の妻・経子の兄であり、平家と近い関係であるが、清盛を2度裏切る男。

強訴(ごうそ)とは、朝廷に不満を持った僧侶たちが要求を通すため、武装をして神輿(しんよ・みこし)を担いで訴える行為。

しかし、突然清盛が大群を率いて福原から上洛して来ます。混乱する京で、清盛はどうするのでしょう。

待望の遮那王(後の義経・神木隆之介)が本格登場するようです。乞うご期待です。

厳島神社は平家の守り神でした↓↓

朝ドラ 大河ドラマ キャストトップへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじトップへ
ドラマ先取り日記トップへ
ニュース何でもトップへ

出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,成海璃子,藤本隆宏,窪田正孝,二階堂ふみ,杏,神木隆之介,武井咲,加藤浩次,細川茂樹,遠藤憲一,上川隆也,
語り:岡田将生 原作・脚本:藤本有紀(出典YahooTVG)

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 9月9日 35話 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 平清盛 35話 あらすじ 「わが都、福原」2012年9月9日(日) 20時00分~20時45分

病が癒えた清盛(松山ケンイチ)は妻・時子(深田恭子)と一緒に出家します。
※どういうわけなのでしょう。隠居するという意味でしょうか。

清盛は以前から考えていた、海に近い福原(今の神戸)に住むことを発表して、皆をを驚かせます。

後白河上皇(松田翔太)は、清盛の動きを警戒しつつ、時子の妹・滋子(成海璃子)との子・憲仁親王を高倉天皇として即位させ平家との結びつきを強めます。

一方、伊豆では北条時政(遠藤憲一)の娘・政子(杏)が、わが子を失って絶望し、林の中をさまよっている
源頼朝(岡田将生)とついに出会い、歴史が大きく動き始めます。

★平清盛ゆかりの神戸へ行こう>>楽天サイトへ

朝ドラ 大河ドラマ キャストトップへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじトップへ
ドラマ先取り日記トップへ
ニュース何でもトップへ


出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,成海璃子,岡田将生,塚本高史,杏,加藤浩次,遠藤憲一,上川隆也 原作・脚本:藤本有紀(出典:Yahoo TVG)

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 8月26日 33話 あらすじ [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

平清盛 33話 「清盛、五十の宴」2012年8月26日(日)

名ばかりの太政大臣を辞した清盛(松山ケンイチ)は50歳の宴を六波羅で催します。
そのうたげに現れたのは、忠盛が遺した清盛の末弟・忠度(ムロツヨシ)や、牛若丸を連れた常磐御前(武井咲)など、意外な人々でした。中でも熊野で育ち熊のような風貌の忠度には一同あ然とします。

常磐御前役・武井咲の作品↓↓


そのうたげに突然、平家を面白く思わない摂関家の藤原基房(細川茂樹)と兼実(相島一之)が現れ、
「平家は武家で花鳥風月を解せないだろう」と皮肉り、舞や歌による勝負をしかけてきます。
そんな彼らを迎え撃つべく清盛は、息子の重盛(窪田正孝)・宗盛(石黒英雄)に舞をまわせ、
さらに忠度に歌を詠ませるのです。
摂関家の人々は降参するのでしょうか。
*


出演者:松山ケンイチ,松田翔太,深田恭子,森田剛,成海璃子,窪田正孝,塚本高史,加藤浩次,武井咲,松田聖子,宇梶剛士,遠藤憲一,上川隆也,岡田将生
原作・脚本:藤本有紀
朝ドラ 大河ドラマ キャストトップへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじトップへ
ドラマ先取り日記トップへ
ニュース何でもトップへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

平清盛 22話 あらすじ 6月3日 [NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ]

平清盛 22話 あらすじ 「勝利の代償」2012年6月3日(日) 20時00分~20時45分

保元の乱がついに終結しますが、負け組みである、藤原頼長(山本耕史)は、逃走中、矢で深い傷を負い、山に逃れた崇徳上皇(井浦新)もそれぞれに悲劇が起こることになります。

頼長は父・忠実(國村隼)の屋敷に救いを求めるのですが、門は開かれず、息絶えてしまいます。
あんなにかわいがっていた息子なのに、敵になるとダメなのですね。一族を守るためには仕方ないのかも。

さらに敗走中に捕らえられた清盛の叔父、平忠正(豊原功補)と義朝(玉木宏)の父・源為義(小日向文世)に、
信西(阿部サダヲ)から信じられない沙汰が下され、清盛(松山ケンイチ)は苦しみます。
それは身内による処刑ではないでしょうか。

負けた者にも勝った者にも、つらい結末は勝利の代償とも言えるもので、
戦士である武士たちは苦悩することになるのです。

出演者:松山ケンイチ,中村梅雀,和久井映見,玉木宏,松田翔太,深田恭子,豊原功補,藤本隆宏,山本耕史,田中麗奈,阿部サダヲ,井浦新,武井咲,小日向文世,松雪泰子,上川隆也,國村隼,
語り:岡田将生  原作・脚本:藤本有紀
朝ドラ 大河ドラマ キャストトップへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじトップへ
ドラマ先取り日記トップへ
ニュース何でもトップへ
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
NHK 大河ドラマ 平清盛 あらすじ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。