So-net無料ブログ作成
NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ ブログトップ
前の20件 | -

八重の桜 あらすじ 最終回 50話 12月15日 [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(50) 最終回 「いつの日も花は咲く」 2013年12月15日(日)

日清戦争勃発後の明治27年(1894年)、八重(綾瀬はるか)は、従軍篤志看護婦として広島陸軍予備病院で日清戦争の負傷兵たちを看護していました。

院内は伝染病が発生して危険な状況でしたが、八重はひるむことなく勇敢に看護に従事し、若い看護婦たちを見事に統率するのでした。
☆何の伝染病だったのでしょう。

八重は、その功績がたたえられ、皇族以外の女性で初となる宝冠章を叙勲します。
しかし、戦争がきっかけとなった叙勲を素直に喜べない八重は、晴れない気持ちを抱いたまま会津に帰郷します。

そして懐かしい会津の桜の木の下で、会津藩の家老だった西郷頼母(西田敏行)と再会するのです。
☆頼母も苦労したと思いますので、話がはずむことでしょう。

予告編で頼母が八重に「桜になれ」と言っていました。それがこのドラマの 八重の桜なのですね。終わってしまうのが残念です。

 
 
 


出演者:綾瀬はるか,風吹ジュン,玉山鉄二,市川実日子,勝地涼,水原希子,中村蒼,貫地谷しほり,降谷建志,太賀,加藤虎ノ介,小泉孝太郎,生瀬勝久,加藤雅也,反町隆史,村上弘明,西田敏行,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
ニュース何でも



コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 あらすじ 49話 12月8日 [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜 (49)「再び戦を学ばず」 2013年12月8日(日)

☆襄(オダギリジョー)はとうとう亡くなってしまいましたね。
でも八重(綾瀬はるか)は襄の夢の実現のために泣いているひまはないのでしょう。

明治23年に教育勅語が発表されると、覚馬(西島秀俊)は、天皇への忠義を課す一節に懸念を抱いていました。
そんな覚馬のもとに、東京から弟の山川健次郎(勝地涼)が訪ねてきます。

兄・山川浩(玉山鉄二)に代わって幕末の戦記を仕上げるため、京都でどのように薩長と戦っていたかを詳しく取材するためです。
☆どうして兄・浩に代わって健次郎が書くことになったのでしょう。まだ浩は亡くなっていないのに。浩は色々なお役目があって多忙だからでしょうか。

山川浩役・玉山鉄二の作品⇓⇓

しかし、覚馬が薩長にも勤王の志はあったと語ったことに、健次郎も八重も激しく反論します。

☆勤王の志とは、天皇に忠誠を尽し、天皇のために働くこと。
覚馬は薩長の人達との関わりがあったので分かるのでしょう。

覚馬は同志社の卒業生たちに不戦の精神を説くのですが、病に倒れてしまうのです。
☆同支社の卒業生達はどうするのでしょう。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,玉山鉄二,勝地涼,水原希子,門脇麦,太賀,中村蒼,黄川田将也,永岡佑,古川雄輝,荒井萌,草野とおる,前野朋哉,加藤虎ノ介,綾野剛,風吹ジュン,反町隆史,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
ニュース何でも

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 あらすじ 48話 12月1日 [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(48)「グッバイ、また会わん」 2013年12月1日(日)

襄(オダギリジョー)は関東で、同志社大学を設立するための募金活動をしていたが、体調を崩して寝込んでしまいます。
☆いよいよ終わりの時が来たようです。

襄を支援している徳富蘇峰(中村蒼)が、療養先の大磯の旅館に見舞いに来て「病状を八重(綾瀬はるか)に伝えるべきだ」と言うのですが、襄は断固として拒むのです。
☆八重が知ったら、断固活動を停止させるでしょうからね。

徳富蘇峰役・中村蒼(なかむら あおい)の作品⇓⇓

一方、京都では八重が襄からの葉書の文字で、襄の体の変調を察知します。


八重は、既に襄の病状の重篤さを知っていた覚馬(西島秀俊)を問い詰め、予感が真実だったことを知ると大磯へ急行するのです。
☆でも、死に目に会えて良かったですね。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,玉山鉄二,市川実日子,勝地涼,水原希子,中村蒼,北村有起哉,池内博之,MEGUMI,生瀬勝久,風吹ジュン,反町隆史,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
ニュース何でも


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 あらすじ 47話 11月23日 [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(47)「残された時間」 2013年11月24日(日)

襄(オダギリジョー)は同志社の大学設立に奔走するが、心臓病を患って体調が思わしくない日が続いていました。

そのため、八重(綾瀬はるか)は、資金集めのために動き回ろうとする襄を必死になって止めるのですが、襄は一向に聞き入れません。
☆自分の使命だと思っているのでしょう。

とうとう、主治医が八重に襄の余命が長くないことを告げるのです。
☆八重は良い夫たちに恵まれますが、皆早死にしてしまうのですね。

そして、同志社英学校の卒業生・徳富蘇峰(=猪一郎・中村蒼)の計らいで同志社の募金広告が全国誌に掲載され、寄進者が集まり始めます。

☆徳富蘇峰の力はすごいですね。徳富蘆花ももう有名になっているころですが、何かしてくれるのでしょうか。

大学設立に希望がでてきたためか、襄は弱った体に再びむちを打つのです。
☆襄の命に変えて、同志社大学ができたのですね。

徳富蘇峰役・中村蒼の作品⇓⇓

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,勝地涼,加藤虎ノ介,生瀬、中村蒼
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
ニュース何でも


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 あらすじ 46話 11月17日 [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(46)「駆(か)け落ち」 2013年11月17日(日)

母・時栄(谷村美月)が山本家を追い出されてから、久栄(門脇麦)はふさぎ込んでいます。
八重(綾瀬はるか)は、母親代わりになろうと久栄を気遣うのですが、なかなか心を開いてくれません。

☆それはそうでしょう、自分の実の母親を追い出した張本人なのですから、恨んで当たり前です。

そんな中、久栄がただ一人、心を許せたのが徳富猪一郎(中村蒼)の弟・健次郎(太賀麻郎)でした。
優秀な兄といつも比較され、健次郎は肩身の狭い思いをしていたので、2人で悩みを打ち明け合ううちに、結婚を意識し合うようになります。

徳富健次郎役・太賀麻郎の作品⇓⇓
その展開に八重は待ったをかけますが、2人の気持ちを理解して、駆け落ちはいけないが 結婚は認めます。

しかし、健次郎は一人で東京へ行ってしまい、兄の出版社に入り、小説家となってしまうのです。
☆小説家で久栄を幸せにする自信がなかったのでしょうか。良い夫婦になりそうなカップルでしたのにね。

残された久栄は、自分は健次郎に必要とされていなかったとあきらめ、学問にはげむことになります。
☆追いかけなかったのですから、理性的な人です。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,剛力彩芽,勝地涼,黄川田将也,風吹ジュン,門脇麦、太賀麻郎
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
ニュース何でも


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 45話 11月10日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(45)「不義の噂(うわさ)」
2013年11月10日(日)

襄(オダギリジョー)が、米国から5万ドルもの巨額の資金援助を携え、1年8か月ぶりに戻ってきました。
☆今は5万ドルは大した金額ではないですが、当時は巨額だったのですね。

とにかく無事で良かったです。史実ではまだ死なないことになっていましたからそれほど心配していませんでしたが。

遺書を送ってきた襄が無事に帰国して、八重(綾瀬はるか)は、とても喜びます。



しかし、襄の留守中に時栄(谷村美月)と青木栄次郎(永瀬匡)の不倫関係が深まり、それがスキャンダルとして街に知れわたってしまいます。、
同志社の宣教師たちからも不協和音が噴出するのです。
☆困りましたねえ。

事態を収めるため、覚馬(西島秀俊)は、商議所会頭を辞職します。
責任の重さを悟った時栄は、離縁を申し出るのです。

☆覚馬は色々と世話になったこともあり、時栄を許すのですが、八重は許さず、覚馬と離縁させ追い出すようです。八重さん強いですね。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,谷村美月,加藤虎ノ介,風吹ジュン,松方弘樹,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ



コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 44話 11月3日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(44)「襄の遺言」 2013年11月3日(日)

襄(オダギリジョー)は、同志社英学校を大学にする資金繰りのため、八重(綾瀬はるか)が心配するなか、欧米に旅立ちました。
☆元気な人が外国に行くにも心配はつきものですが、襄は何か病気だったようです。

留守を任された八重は、女学校の運営方針をめぐって米国人宣教師たちとトラブルになってしまいます。そんな時に、スイスの襄から遺書が届くのです。
☆襄の病気はそんなにひどいのでしょうか。無理を重ねたのでしょうね。八重さんがかわいそう。

一方、覚馬(西島秀俊)のもとに、斗南から青木栄二郎(永瀬匡)という書生が訪ねてきて住み込みます。

栄二郎は、次第に時栄(谷村美月)と親密になります。
☆やがて不倫をしてしまうようです。

青木栄二郎役・永瀬匡の作品⇓⇓


出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,玉山鉄二,勝地涼,岡田義徳,加藤虎ノ介,稲森いずみ,綾野剛,反町隆史,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)
 
 
 
  




コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 43話 10月27日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(43)「鹿鳴館の華」
2013年10月27日(日)

襄(オダギリジョー)は八重(綾瀬はるか)とともに、同志社大学の設立を陳情するため東京の勝海舟(生瀬勝久)のもとを訪ねました。

勝海舟役・生瀬勝久の作品⇓⇓

その帰り、山川家をめぐって起きた騒動に遭遇します。
騒動とは、元薩摩藩士の陸軍中将・大山巌(反町隆史)が、長期留学から帰国したばかりの山川家の末娘・捨松(水原希子)を嫁に欲しいと日参しているという珍事でした。

捨松役・水原希子の作品⇓⇓

怒る長兄・山川浩(玉山鉄二)との間に入った八重は、この騒動を解決しようと一計を案じます。
☆腕相撲をさせるようです。いずれにせよ捨松は大山夫人になるのは歴史的事実ですから。兄としては元薩摩藩士に妹を嫁にくれたくはなかったでしょうね。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,玉山鉄二,勝地涼,市川実日子,水原希子,加藤虎ノ介,生瀬勝久,秋吉久美子,反町隆史,
語り:草笛光子
作:山本むつみ,

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 42話 10月20日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜 (42)「襄と行く会津」
2013年10月20日(日)

襄(オダギリジョー)と八重(綾瀬はるか)は、新婚のみね(三根梓)と伊勢(黄川田将也)を連れて、会津への伝道旅行に出かけました。

八重がみねを連れて行くことにしたのは、生き別れたうら(長谷川京子)に再会できるかもしれないという淡い期待があったからです。
☆会えるといいですね。

 
  


そして、ついに八重たちは懐かしい故郷の土を踏みしめるのです。
山本家が建っていた場所は長屋に変わっていましたが、ふとしたはずみで、ある残骸を見つけます。
☆何を見つけたのでしょう。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,長谷川京子,市川実日子,水原希子,中村蒼,黄川田将也,長谷川博己,松重豊,小栗旬,工藤阿須加,勝地涼,秋吉久美子,加藤雅也ほか
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 41話 10月13日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

NHK 大河ドラマ 八重の桜(41)「覚馬の娘」

2013年10月13日(日)

板垣退助(加藤雅也)たちによる自由民権運動が勢いを増す中、覚馬(西島秀俊)たち京都府議会も槇村(高嶋政宏)の横暴な府政に、新聞を使った世論による攻撃を仕掛けていました。

そんなある日、同志社を卒業して今治で伝道に励む伊勢時雄(黄川田将也)が、かねてから心を通わせていた覚馬の娘・みね(三根梓)に突然、求婚します。

覚馬の娘・みね役、三根梓の作品⇓⇓

そして、意外にも覚馬はそれをすんなりと許すのです。これにみねが激怒し、八重(綾瀬はるか)が一肌脱ぐことになります。
☆すんなり許してくれたのに、みねはどうして激怒するのでしょう。理解できません。無関心とか、捨てられたとか感じたのでしょうか。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,黄川田将也,加藤虎ノ介,小堺一機,加藤雅也,高嶋政宏,三根梓,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)


朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 40話 10月6日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(40)「妻のはったり」 2013年10月6日(日)

創設から4年がたとうとしていたころ、同志社英学校は日本政府から廃校を命じられてしまいます。教団からの資金援助を危険視されたからです。

一方、外国人教師たちからは伝道教育の強化を迫られ、新島襄(オダギリジョー)は板挟みになっていました。

苦悩する襄を、学生たちは弱腰と非難するのです。八重(綾瀬はるか)は襄をかばうため、あるウソをついてしまいます。
☆どんなうそをつくのでしょう。想像もつきません。


襄は苦渋の選択を迫られ、外国人教師たちからの要求をのみます。
☆外国人教師からの要求をのみ、資金を調達することによって存続させようということでしょうか。

しかし、それが原因で学生たちがストライキを起こすのです。
☆次から次へと難題が押し寄せて大変ですね。どうやって乗り切るのでしょう。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,三根梓,中村蒼,黄川田将也,柄本時生,坂田梨香子,荒井萌,加藤虎ノ介,清水紘治,高嶋政宏,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 39話 9月29日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(39)「私たちの子ども」 2013年9月29日(日)


八重(綾瀬はるか)と襄(オダギリジョー)の念願がかない、同志社女学校が誕生しました。
その喜びの中、薩摩出身の女学生リツ(大後寿々花)が結核にかかってしまいます。

大後寿々花の作品⇓⇓

八重は献身的に看病をしますが、リツは八重の看護を頑なに拒むのです。
実は、リツは、会津戦争で父を亡くしていたので、八重は敵のような立場なのです。
☆女学生で看病までしてくれるなんて、今とは違うのですね。それともキリスト教の学校だからでしょうか。

八重は、戦争で人を撃った自分の過去を責めて落ち込みますが、あきらめずにリツの看護をし続けます。
☆あの時は仕方がなかったでしょう。リツさんも次第に分かってくれることでしょう。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,三根梓,中村蒼,玉山鉄二,高嶋政宏,反町隆史,
語り:草笛光子(出典:YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 38話 9月22日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(38)「西南戦争」  2013年9月22日(日)

先週の過激な転校生は、熊本英学校の生徒でした。クリスチャンになったことで、激しい迫害をうけて同志社英学校に
転校してきたのでした。

初めは新島襄や八重に反発していた生徒たちも、襄や八重の思いが分かり、次第に心を開き、共に同支社英学校を良い学校に
するために尽力するようになったのです。

今回、八重(綾瀬はるか)は襄(オダギリジョー)とともに、新築された英学校の校舎で備品の準備に追われていました。

☆おや、いつの間にか、同支社英学校が新築されたのですね。ずいぶん発展したようです。熊本から来た過激な生徒達
(熊本バンド)も頑張ったのでしょう。



そのころ、鹿児島では西郷隆盛(吉川晃司)が、配下の不平士族らの決起を止められずに挙兵。
西南戦争の幕が切って落とされます。

東京からは仕官した山川浩(玉山鉄二)が出兵。警視庁からは佐川官兵衞(中村獅童)や斎藤一(降谷建志)も参戦し、西郷隆盛
と戦うことになります。

政府軍の大山巌(反町隆史)は、いとこである西郷に戦いを挑み、激戦地・田原坂で佐川官兵衞と斎藤一(別名・藤田五郎)を
抜刀隊に選抜します。
☆田原坂(たばるざか)は、熊本県熊本市北区植木町豊岡一帯の地名で西南戦争の古戦場。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,三根梓,玉山鉄二,中村獅童,降谷建志,及川光博,徳重聡,高嶋政宏,反町隆史,吉川晃司,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ



コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 37話 9月15日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(37) 2013年9月15日(日)

新島襄(オダギリジョー)は八重(綾瀬はるか)との寝室にベッドを取り寄せます。
八重は初めてベッドを見ていぶかしむのですが、襄に薦められるがままに横たわると、寝心地の良さに感動します。
新島襄(オダギリジョー)は八重(綾瀬はるか)との寝室にベッドを取り寄せます。
八重は初めてベッドを見ていぶかしむのですが、襄に薦められるがままに横たわると、寝心地の良さに感動します。
 
  
 

翌朝、熟睡から目覚めた八重は「良いものは良い」とベッドの機能性に納得します。
☆良いベッドに当たったのでしょうね。すべてのベッドが寝心地が良いとは限らないですから。

そんなある日、英学校に熊本からの転校生が入学してきます。彼らは、襄や八重に一向に心を開こうとせず、校内も不穏な雰囲気になっていきます。
☆どんな転校生なのでしょう。
(出典:YahooTVG)

受験やビジネスに役立つ速読に興味のある方はこちら⇓⇓
 【無料】1冊20分で読めるようになる速読術 



※8日間の期間限定です。

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 36話 9月8日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(36)「同志の誓い」  2013年9月8日(日)

とうとう八重(綾瀬はるか)は襄(オダギリジョー)からの求婚を受け入れました。
☆襄もずいぶん変わった人ですね。八重の前夫・川崎さんに喜こんでもらえる夫婦になりたいから、前夫のことは忘れないでくださいだなんて。ステキです。ここまで言われたら、結婚しないではいられないですよね。

 
 
 

しかし、そのことがきっかけで、槇村(高嶋政宏)は八重を女紅場から解雇しようとします。
そして「やめたくなければ、キリスト教に入信しないことを約束しろ」と八重に迫るのです。

八重は「夫を裏切るわけにはいかない」と言い切り、教え子たちに後ろ髪を引かれながらも、女紅場をやめます。
そして、襄はついに念願の同志社英学校開校の日を迎え、八重との結婚を果たすのです。

☆襄は京都の僧侶達を説得することができたのでしょうか。それども他の手段があったのでしょうか。
同志社英学校という名前ですから、キリスト教の学校ではなく英語を教える学校ということで許可されたのでしょうか。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,三根梓,吉川晃司,高嶋政宏,反町隆史,松方弘樹,
語り:草笛光子

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 35話 9月1日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(35)「襄のプロポーズ」 2013年9月1日(日)

八重(綾瀬はるか)が新島襄(オダギリジョー)からの突然の求婚に戸惑い続けていた頃、東京から幼なじみの時尾(貫地谷しほり)が藤田五郎(降谷建志)とともに訪ねてきます。

☆藤田五郎とは新撰組1,2を争う剣豪だった斉藤一のことでした。何度も名前を変えて藤田五郎になったのだそうです。
何度も名前を変えるには逃亡するためなどの理由があったようです。

八重は、時尾が結婚したことに驚きながらも再会を喜ぶのでした。

それからしばらくして、東京から八重の元に尚之助(長谷川博己)が肺病で死去したという知らせが届きます。
悲しみに暮れる八重を、襄は強引に人力車に乗せ、弟・三郎が戦死した草原へと連れて行きます。

☆尚之助の死を悲しんでいるのに、どうして弟が戦死した草原へ連れていくのでしょう。でも、それがきっかけで新島襄と結婚する気になるような気がします。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,長谷川博己,風吹ジュン,綾野剛,貫地谷しほり,玉山鉄二,谷村美月,三根梓,降谷建志,中村獅童,高嶋政宏,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
最近気になるエンタメ情報トップページへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 34話 8月25日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(34) 「帰ってきた男」 2013年8月25日(日)

☆前回33話「尚之助との再会」は感動的でしたね。「八重さんの夫になれたことは生涯の誇りです」と言われて、再会できた尚之助と別れ、女子教育の道を進むことにした八重。泣けました。

34話はいよいよ再婚相手になる新島襄が日本に帰ってきて八重と出会います。
それにしても八重さんは男運が良い人ですね。それだけ魅力がある女性だったということでしょう。

明治8年、襄(オダギリジョー)は覚馬(西島秀俊)や槇村(高嶋政宏)の援助を受け、京都に英学校を作ろうと動きだします。
そのころ、八重(綾瀬はるか)は覚馬に促され、耶蘇教(キリスト教)の勉強を始めていました。

そのため、ある日、宣教師の家で八重は偶然、襄と出会うのです。
☆運命の出会いですね。

新島襄役・オダギリジょーの作品⇓⇓


八重が女紅場で働いていると知った襄は「見学したい」と強引に押しかけてきて、八重は戸惑います。

一方、会津戦争後にアメリカへ留学をしていた山川健次郎(勝地涼)は、5年間の留学を経て、日本に帰ってきていました。

☆健次郎は会津藩家老・山川家の次男で、落城後、猪苗代の謹慎所を脱出、長州藩の助力でアメリカへ留学していました。

関連記事>>八重の桜 登場人物 山川健次郎(勝地涼)

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,オダギリジョー,風吹ジュン,谷村美月,三根梓,玉山鉄二,勝地涼,市川実日子,中村獅童,及川光博,高嶋政宏,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 33話 8月18日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(33)「尚之助との再会」 2013年8月18日(日)

八重(綾瀬はるか)の兄・覚馬(西島秀俊)が仕える明治政府の槇村正直(高嶋政宏)が、業務妨害の容疑で捕まり、東京に拘留されます。

槇村正直(まきむらまさなお)役・高嶋政宏の作品⇓⇓

覚馬は、槇村の後見人である木戸(及川光博)に取り成しを頼むため、八重と連れだって東京へ向かうのですが、申し出は聞き入れられません。
☆槇村正直は、結局は助けられるのですが、後に覚馬と仲たがいするようです。

一方、八重は勝海舟(生瀬勝久)から、尚之助(長谷川博己)が浅草に居るという情報を聞き、駆けつけます。

しかし、そこに居たのは、すっかり生気をなくした元の伴侶でした。
☆でも、かつての伴侶、懐かしい感動の場面になるのでしょうね。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,長谷川博己,風吹ジュン,谷村美月,及川光博,篠井英介,徳重聡,オダギリジョー,小堺一機,生瀬勝久,加藤雅也,高嶋政宏,吉川晃司,
語り:草笛光子
作:山本むつみ(出典:YahooTVG)

朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ


コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 32話 8月11日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(32)「兄の見取り図」 2013年8月11日(日)

京都の覚馬(西島秀俊)の家で、八重(綾瀬はるか)・佐久(風吹ジュン)・みね(池田沙弥花)が同居する初めての朝のこと。

八重が台所を手伝おうとするのですが、時栄(谷村美月)の段取りの早さについていけないのです。
☆初めての場所では、何がどこにあるかも分からないのですから、当然だと思いますが。段取りが早いというのは、頭が良い人なのでしょうか。

覚馬の愛人・時栄役 谷村美月の作品⇓⇓


一方、みねは、母・うら(長谷川京子)の事が忘れられず、母屋を飛び出して泣き崩れます。
みねをかわいそうだと思う八重は、みねの後を追おうとしますが、覚馬は、八重を厳しく制止して、
八重に自らが取り組む京都再建を手伝うように命じるのです。

☆覚馬も辛かったでしょうね。目が見えないのですから、時栄の世話にならざるをえなかったでしょうし、うらの気持ちもみねの気持ちも分かっているでしょうから。
みねも将来はりっぱな女史になるようです。

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,風吹ジュン,谷村美月,水原希子,徳重聡,及川光博,小堺一機,オダギリジョー,高嶋政宏,吉川晃司,
語り:草笛光子
原作・脚本:山本むつみ(出典:YahooTVG)
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ



コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

八重の桜 31話 8月4日 あらすじ [NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ]

八重の桜(31)「離縁のわけ」 2013年8月4日(日)

米沢の八重(綾瀬はるか)の元へ、尚之助(長谷川博己)から離縁状が届きます。

尚之助は斗南藩のため米取引に奔走するも失敗し、取引先から訴えられて勾留されていたのでした。
☆八重たちに迷惑がかからないように離縁状を送ったのだと思われます。

しかし、八重への手紙に、そのことは書かれていませんでした。気丈に振る舞いながらも八重は悲しみを抑えきれません。
☆よい同志でもありましたからね。尚之助さんご立派です。言い訳はしないのです。

 
 
  
 


そして、八重たちの元に今度は京都から知らせが届きます。
兄・覚馬(西島秀俊)が生きていて、八重たちを呼び寄せたがっているという内容でした。

しかし喜びもつかの間、覚馬に内縁の妻と娘がいるということが判明し、八重は激怒します。

☆ずっと待っていた覚馬の妻・うらもどんなにか辛かったことでしょうね。それで、家族一同が京都行きを決めても、うらはそれを一人拒み、みねを八重に託すのです。

娘を手放してまで、二度と覚馬に会おうとしなかったうらの女の意地の強さに感服です。

八重の桜 覚馬の妻 山本うら役 長谷川京子 

出演者:綾瀬はるか,西島秀俊,長谷川博己,風吹ジュン,長谷川京子,貫地谷しほり,市川実日子,剛力彩芽,玉山鉄二,池内博之,岡田義徳,谷村美月,徳重聡,降谷建志,及川光博,小堺一機,高嶋政宏ほか
原作・脚本:山本むつみ
朝ドラ 大河ドラマ キャストへ
朝ドラ 大河ドラマ あらすじ トップへ
昼ドラ あらすじとキャストへ

コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
前の20件 | - NHK 大河ドラマ 八重の桜 あらすじ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。