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花子とアンあらすじ解説17週97話7月21日(月)新聞に蓮子の絶縁状 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK連続テレビ小説 花子とアン17週「腹心の友ふたたび」2014年7月21日(月)97話 蓮子の絶縁状が新聞に
 
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①蓮子(仲間由紀恵)の夫・伝助(吉田鋼太郎)への“絶縁状”が 新聞に載り、花子(吉高由里子)と英治(鈴木亮平)を驚かせます。

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花子とアンあらすじ解説16週96話7月19日(土)伝助が村岡家に来る [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(96)「あなたがいる限り」
2014年7月19日(土)

①蓮子(仲間由紀恵)から連絡が来ないので花子(吉高由里子) と英治(鈴木亮平)が家で心配していると、 なんと伝助(吉田鋼太郎)が一人でやって来るのです。

★蓮子は伝助のすきをみて、龍一と駆け落ちしたのでしょう。★


②伝助は「蓮子はいるか」と言うなり勝手に家に上がり込み、家中を探し始めます。 血眼で探し回る伝助を英治が一喝すると、伝助は我に返って帰って行きます。

★伝助さんずいぶんあわてていますね。蓮子からお別れ状があったのでしょうか。★


③花子がカフェーでかよ(黒木華)に伝助のことを話すと、 かよは昨夜蓮子と龍一(中島歩)が落ち合っていたことを 打ち明けます。

★それで花子は伝助の行動が理解できたのでしょう。
その頃、蓮子と龍一はどこにいたのでしょうね。★

龍一役・中島歩の作品⇓⇓

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,吉田鋼太郎,中島歩,木村彰吾,

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花子とアンあらすじ解説16週95話7月18日(金)花子の赤ん坊が口実 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(95)「あなたがいる限り」
2014年7月18日(金)

①吉平(伊原剛志)やふじ(室井滋)が甲府へ帰り、村岡家は静かになります。

★あの2人がいなくなったら、そりゃ静かでしょうね。甲府でも2人だけでも
にぎやかに暮らしている様子が目に浮かびます。★

②花子(吉高由里子)は、蓮子(仲間由紀恵)が赤ん坊に 会いに来てくれることを待ちつづけていました。

★そういえば、真っ先に来てくれそうなのにね。
でも蓮子さんは今駆け落ちの準備で大変なのです。★


③蓮子は花子の赤ん坊に会いに行くのを口実にして、 龍一(中島歩)との駆け落ちをいよいよ実行しようとしていたのです。

★なるほど、いい口実ができたのですね。
それなら夫の伝助(吉田鋼太郎)も疑わず喜んで同行するでしょう。★

伝助役・吉田鋼太郎の作品⇓⇓

④いよいよ蓮子は伝助とともに上京しました。そして蓮子は 伝助とともに食事をとりながら、伝助が出かけるタイミングを見計らいます。

★伝助は花子の所に行く他に用事があるのでしょうね。
いよいよ駆け落ちですが、龍一との手紙のやりとりを
助けたのは、嘉納家の女中頭らしいのですが、なぜでしょう?★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,黒木華,鈴木亮平,吉田鋼太郎,中島歩,町田啓太,中原丈雄,筒井真理子,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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花子とアンあらすじ解説!16週94話7月17日(木)花子の長男誕生! [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(94)「あなたがいる限り」
2014年7月17日(木)

お知らせ
2014年 7月17日 (木)
「スタジオパークからこんにちは」に村岡英治役の 鈴木亮平さんが生出演します。 NHK 総合 午後1:05~1:50 お見逃しなく!

①村岡花子(吉高由里子)と英治(鈴木亮平)に元気な男の子が生まれ、 名前は歩(あゆむ?)とつけられます。

★吉平(伊原剛志)からは女の子の名前ばかり送られて来たようですから
歩は村岡家で命名したのでしょうね(笑)。★


②はなとかよ(黒木華)は、村岡家にやって来て目尻が下がりっぱなし の吉平(伊原剛志)とふじ(室井滋)を、ほほ笑ましく見つめます。

★北海道に嫁いだもも(土屋太鳳)の方が早く結婚したのですが、
子供ができたという話はないので、花子の子供が初孫なのでしょうか。
初孫は可愛いですからね。★



③そこへ兄の吉太郎(賀来賢人)が現れ、両親と7年ぶりの再会を果たします。

★花子の結婚式にも来なかった兄がどうして現れたのでしょう。★

吉太郎役・賀来賢人(かくけんと)の作品⇓⇓



④吉平は吉太郎と酒をくみ交わし、「立派になった」と素直に喜ぶのです。

★百姓を嫌って軍隊に入ったけれど、一生懸命やって立派になった
様ですからね。★


⑤しかし、花子には吉太郎が妙に礼儀正しく振る舞っていることが気にかかります。
★きっと何かわけがあるのでしょう。やはり、気になりますね。
実話では花子の長男が生まれたのは1920年。
終戦の年ですから、戦争に関連することでしょうか?★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,賀来賢人,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,吉田鋼太郎,中島歩,町田啓太,トーディ・クラーク,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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花子とアンあらすじ解説16週93話7月16日(水)村岡花子のおめでた [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK連続テレビ小説 花子とアン(93)「あなたがいる限り」
2014年7月16日(水)

①結婚式からはや一年半が過ぎ、安東はな改め村岡花子(吉高由里子)は、 お腹が大きくなっていました。

★おめでたですね。おめでとうございます。実話では男の子が生まれる
はずですが。★


②甲府から届いた手紙には、吉平(伊原剛志)が考えた女の子の名前ばかりが書いてあり、 英治(鈴木亮平)とはなは思わず笑ってしまいます。

★甲府の両親ははながかわいくて、女の子が好きなのでしょうか。
そういえば、長男の吉太郎(賀来賢人)はどうしたのでしょう。
結婚式にもいなかったようですが。★

吉太郎役・賀来賢人の作品⇓⇓


③村上印刷の社長の平祐(中原丈雄)はまずは跡継ぎとして 男の子を産んでもらうと言い出します。

★みんな自分勝手なことを言っていますね。
でも花子のおめでたがうれしいのは同じようです。★

④一方カフェーでは、龍一(中島歩)が蓮子(仲間由紀恵)からの 手紙に目を通していました。 そこにはある重大な決意が書かれていたのです。

★蓮子はいよいよ石炭王と別れるのでしょうね。★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,黒木華,鈴木亮平,吉田鋼太郎,中島歩,中原丈雄,

語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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花子とアンあらすじ解説16週92話7月15日(火)はなと英治の結婚式 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(92)「あなたがいる限り」
2014年7月15日(火)

①いよいよはな(吉高由里子)と英治(鈴木亮平)の結婚式を甲府ですることになります。
★どうして甲府ですることになったのでしょう。英治が再婚だから前妻の
家族に遠慮したからでしょうか。実話でははなの実家は東京でお茶屋さんを
やっていたそうですから、あまり関係はないようです。★

②知らせをうけた妹たちのかよ(黒木華)ともも(土屋太鳳) も久しぶりにが帰って来ました。

こういうことでもないと当時はなかなか実家にも帰れなかったでしょうからね。★

③かよは家族に借金を背負わせたことを気に病んでいましたが、 吉平(伊原剛志)やふじ(室井滋)から温かい言葉をかけられ思わず 泣いてしまいます。

★かよの苦労は分かっていますからね。今はしっかり働いているのですから
両親も安心でしょう。★

④朝市(窪田正孝)や武(矢本悠馬)が手伝って、婚礼の準備が整い、 村岡印刷の平祐(中原丈雄)や郁弥(町田啓太)も到着します。

★英治の弟の郁弥ははなと英治の結婚に反対
だったようですが、どうなったのでしょう?
朝市ははなと英治の結婚を心から喜んで手伝ったのでしょうか?★

⑤森牧師(山崎一)の司会で結婚式は和やかに進むように見えたのですが。

★またここで何か起こるのでしょうか。
脚本家の中園ミホさんは期待させるのが本当に上手ですね。★

中園ミホの作品⇓⇓


出演者:吉高由里子,鈴木亮平,伊原剛志,室井滋,黒木華,窪田正孝,松本明子,町田啓太,中原丈雄,カンニング竹山,土屋太鳳,矢本悠馬,山崎

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花子とアンあらすじ解説!16週91話7月14日(月)英治を両親に紹介 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(91)「あなたがいる限り」
2014年7月14日(月)

①吉平(伊原剛志)とふじ(室井滋)は、はな(吉高由里子)から「会わせたい人がいる」 との電報をもらい、驚きます

★はなと英治は結婚することになったようですが、
英治の弟の郁弥(町田啓太)が亡き義姉・香澄(中村ゆり)から預かっていた
カメオを英治に渡したことで、英治ははなと結婚する気なったのでしょうか。★


②はなは英治(鈴木亮平)を甲府に連れて来て、吉平とふじや、 うわさを聞いて待っていたリン(松本明子)に紹介します。

★リンさんは相変わらず耳が早いですね。いつも隣の様子を
うかがっているようです。
朝市(窪田正孝)ももう知っているでしょうね。★


③酒をくみ交わすうちに吉平は英治を気に入り、 自ら娘を嫁にもらってくれと言いだしたので 一同は大笑いします。

★はなが連れてきて両親に紹介したのですから、
もう嫁にもらいに来たのは明らかですからね。★

④ところが吉平は酔った勢いで「はなは英語の辞書をくれた男 にひどい目にあった」という話をし始めます。

★お父さんの吉平は、英治がその英語の辞書をくれた本人だということに
気付かなかったのでしょうか。これでは英治さん謝らなくてはならなくなりますね。★

美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)



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朝ドラ花子とアンあらすじ解説第15週90話7月12日(土)香澄の思い [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(90)「最高のクリスマス」
2014年7月12日(土)

①醍醐(高梨臨)は出来上がった『銀河の乙女』の英治(鈴木亮平)が描いた 挿絵を見て、はな(吉高由里子)に、言います。 「英治さんにとっての銀河の乙女ははなさんだったのよ」と。 それを聞いたはなは茫然とします。

★あれ以来英治の気持ちは聞いていませんので、はなはあきらめかけて
仕事に情熱を傾けていた時でしょうからね。★


②弟の郁弥(町田啓太)もその挿絵を見て、ある決意とともに、 亡くなった義姉・香澄(中村ゆり)から預かっていた カメオのブローチを英治に渡します。

★実話では英治の妻は離婚して英治とはなが結婚してから
亡くなったはずですが、美しい物語になるように、亡くなって
から結婚する形にするのでしょうね。

カメオに込められた思いは、複雑でしょうけれど、英治の幸福を
願っていることは間違いないと思われます。★

香澄役・中村ゆりの作品⇓⇓



③一方、福岡の蓮子(仲間由紀恵)のもとに、待ちわびた龍一(中島歩) からの手紙が届きます。

★その手紙には何が書かれているのでしょう。いよいよ蓮子は家を出る
のでしょうか?★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,
吉田鋼太郎,町田啓太,山田真歩,中村ゆり,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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朝ドラ花子とアンあらすじ解説第15週89話7月11日(金)朝市と英治 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(89)「最高のクリスマス」 2014年7月11日(金)

①カフェー・ドミンゴのクリスマスパーティで、 朝市(窪田正孝)は英治(鈴木亮平)に、はな(吉高由里子)が甲府へ帰って来たとき のことを話します。

★朝市はこの時が英治と初めて話すのでしょうに、よくはなのことを話せますね。
それだけはなのことを心配していることなのでしょう。★

朝市役・窪田正孝の作品⇓⇓

②はなは、英治が贈った英英辞典を捨てようとしたこと、 その時の彼女は自分が見たこともないような悲しい様子だったことを話します。

★朝市はその時のはなの様子が忘れられず、どうしても英治に伝えたかったの
ですね。もうこれは肉親の愛情です。★

③はなが酔いつぶれた眠っている横で、朝市は英治に、 はなのことが好きならば気持ちを受け止めてやってくれと頼みます。

★はなはまた酔いつぶれて、アルコールに弱いようです。朝市は兄のようですね。★


④英治は、あなたこそ彼女を深く理解している、 はなのことが好きなのではないかと問い返します。

★朝市は何と答えるのでしょう。朝市はなはを愛しているけれど、
はなは朝市のことは肉親のよう感じているのではないでしょうか。
朝市はそれを知っているので、あきらめているのでしょう。★

追記:この時、吉高由里子さんは、本当に眠っていたのだそうです。
大物ですねえ。大女優の素質ありです(笑)。

朝市役の窪田正孝さんは、はなとの昔からのかかわりを思い出して
つらい思いになってセリフを言っていたとのこと。
確かに朝市の気持ちになりきっていましたね。うまかったです。


出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,窪田正孝,高梨臨,町田啓太,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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朝ドラ花子とアンあらすじ解説第15週88話7月10日(木)10名のお客 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(88)「最高のクリスマス」 2014年7月10日(木)

①カフェー・ドミンゴでクリスマスパーティーを開くことになり、 はな(吉高由里子)はかよ(黒木華)から、「10人お客を集めないといけない」 と相談されます。

★はなは編集者で顔が広いですから、10人ぐらいならすぐ集まるとかよは思ったでしょう。★

②はなは、かよの話を聞いて、自分に任せておいてと軽く請け合います。 早速、上京している朝市(窪田正孝)、武(矢本悠馬)や聡文堂のメンバーをさそって パーティーに参加します。

★10人集まったのでしょうね。★


③店内は大勢の客でごった返しているので、 はなも臨時で女給をすることになります。

★おやおやはなが女給をして大丈夫なんでしょうか。
何か失敗しそうですよね。★


④蓮子(仲間由紀恵)、英治(鈴木亮平)、郁弥(町田啓太)と 着々と集まるのですが、10人にあと一人足りません。

★誰が来ることになっているのでしょう?
作家の宇田川満代(山田真歩)も来るようですが。★



出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,黒木華,窪田正孝,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,吉田鋼太郎,中島歩,町田啓太,山田真歩,矢本悠馬,賀来賢人,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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朝ドラ花子とアンあらすじ解説第15週87話7月9日(水)伝助突然登場 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(87)「最高のクリスマス」 2014年7月9日(水)

感想や解説(★~★)が長くなってしまいましたので、 あらすじに番号を付けました(①~ )。 お急ぎの方はあらすじのみお読みください。 簡単でなくてごめんなさい。


①はな(吉高由里子)と蓮子(仲間由紀恵)がカフェー・ドミンゴで会っていると、 突然、伝助(吉田鋼太郎)がやって来ます。

★伝助さんはいつも突然きますね。★

②蓮子は思いがけない伝助の登場に動揺し、一足違いで店に入ってきた宮本龍一(中島歩) に来るなと合図します。はなもその様子に気づきます。

宮本龍一役・中島歩の作品⇓⇓

★蓮子はカフェー・ドミンゴで龍一と待ち合わせをしていたのですね。
それは危ないでしょう。伝助はドミンゴは知っているのですから。★

③伝助は、料亭での接待まで時間があるので立ち寄ったのだと言います。 そして「蓮子が欲しがっていたものが見つかったから渡しに来た」といい、 伝助は、箱の中から髪飾りの宝石を取り出してみせます。

★伝助は蓮子を怪しんでいるのではなく、単に蓮子を喜ばせたかった
だけのようですね。愛情の表現のようです。★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,黒木華,窪田正孝,高梨臨,鈴木亮平,吉田鋼太郎,中島歩,町田啓太,山田真歩,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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花子とアンあらすじ解説第15週86話7月8日(火)銀河の乙女の挿絵 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(86)「最高のクリスマス」 2014年7月8日(火)

感想や解説(★~★)が長くなってしまいましたので、 あらすじに番号を付けました(①~⑤ )。 お急ぎの方はあらすじのみお読みください。簡単でなくてごめんなさい。

★村岡英治(鈴木亮平)の挿絵が気に入った宇田川(山田真歩)は、
自作「銀河の乙女」の単行本の挿絵を英治に頼みたいと言います。

①早速はな(吉高由里子)は英治に「『銀河の乙女』の挿絵を描いて欲しい」と頼んだのですが、 あっさり断られてしまいます。
★英治はあまりはなや宇田川とかかわりたくなかったのでしょう。★

②しかし宇田川(山田真歩)からも「必ず口説き落とせ」と言われていたので、 はなはひるみません。醍醐(高梨臨)も加勢してくれることになります。

★宇田川に言われただけでなく、はなも醍醐も英治の挿絵がすばらしいと思うから
熱心になれるのでしょう。

英治役の鈴木亮平もイラストが上手なのだそうです。おまけに外語大卒業で
英検1級合格者で、英語の他にドイツ語もできるというインテリです。

実際の花子の夫のモデル村岡儆三(けいぞう)氏も英語、ドイツ語、ラテン語に
通じていたと言いますから、鈴木亮平に似ていますね。★


③はなと醍醐が英治に挿絵を描いてもらうという作戦会議のためにカフェーへ来ると、 朝市(窪田正孝)と武(矢本悠馬)がまた来ていました。

★ぶどう酒をあちこちに売り込むために、数日は滞在するのでしょうね。★


④村岡印刷の社長の平祐(中原丈雄)は、近くの席にいた、 はなと醍醐の話が耳に入ります。

★平祐とはな達はもうかなりの知り合いですから、話の内容もすぐ理解できるでしょう。
英治に『銀河の乙女』の挿絵を描くように取り次いでくれるのかもしれません。★

★追記:やはり村岡印刷の社長の平祐が英治に社長命令だと言って「銀河の乙女」
の挿絵を描かせることになりましたね。★

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朝ドラ花子とアンあらすじ解説 第15週85話7月7日(月)銀河の乙女 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(85)「最高のクリスマス」 2014年7月7日(月)

感想や解説(★~★)が長くなってしまいましたので、 あらすじに番号を付けました(①~ )。 お急ぎの方はあらすじのみお読みください。簡単でなくてごめんなさい。

①はな(吉高由里子)が失恋してから月日がたった、12月のある日、 幼なじみの朝市(窪田正孝)と武(矢本悠馬)が、かよ(黒木華)の働くカフェーにやってきます。

★失恋してから後は英治(鈴木亮平)の代わりに、弟の郁弥(町田啓太)が聡文堂に来るように
なって、はなと英治の関係はあれ以上進まないようです。★


②はなが驚いて上京の理由を尋ねると、武はぶどう酒の売り込みに上京。 朝市はそのお供で来たとのこと。
山梨県JAこま野 大型ぶどう3種セット(シャインマスカット・ゴルビー・ピオーネ)合計1.5キロ ブドウ ぶどう

山梨県JAこま野 大型ぶどう3種セット(シャインマスカット・ゴルビー・ピオーネ)合計1.5キロ ブドウ ぶどう

★朝市ははなのことが気になって来たのでしょう。★

③はなはカフェーに居た宇田川(山田真歩)に話しかけ、 連載が好評の『銀河の乙女』を単行本化したいと持ちかけます。

★はなは仕事をがんばっているようです。編集者としても
役に立つようになったし。恋の再燃はいつになるのでしょう?★

④はなが元気を取り戻して張り切って仕事をしている様子に、少し安心します。

★朝市、いつ告白するのかしら。じれったいですね。
もうあきらめているのでしょうか。★

出演者:吉高由里子,窪田正孝,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,町田啓太,山田真歩,中原丈雄,矢本悠馬,

語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ花子とアンあらすじ解説 第14週84話7月5日(土)甲府の朝市 [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(84)「ゆれる思い」 2014年7月5日(土)

感想や解説(★~★)が長くなってしまいましたので、 あらすじに番号を付けました(①~⑤ )。 お急ぎの方はあらすじのみお読みください。簡単でなくてごめんなさい。

① はな(吉高由里子)は教会の図書室の窓から、英英辞典を投げ捨てようとします。

★村岡栄治(鈴木亮平)からもらった英英辞典ですね。仕事の失敗より失恋の方が
つらかったようです★

② 朝市(窪田正孝)がそれを必死に止めるのですが、はなはもう一度捨てようとするので、朝市が辞書を取り上げてしまいます。

★はなは少々やけになっているようです。
朝市ははなが心配で図書室に来ていたのでしょうか。そういえば、朝市はまだはなに
自分の気持ちを告白できていなかったのでしたね。

でも実物の村岡花子には朝市のモデルはいなくて、朝市のモデルは「赤毛のアン」の幼なじみ
であるギルバートです。

ギルバートは赤毛のアンに最初に告白したときは拒絶されますが、
後に結婚します。でもこの物語ではなは英治と結婚するのですから、朝市は本当に
かわいそうです。朝市にも幸せになってもらいたいですね★

朝市役・窪田正孝(くぼたまさたか)の作品⇓⇓


③朝市ははなの様子が今までとあまりにも違うので、「何があったのか話してくれ」と頼むのですが、はなは何も語ろうとしません。

★朝市には理解できないだろうと思っているのでしょうか。あるいは
まだ何も話す気になれないのかも★


④ 家に戻ると、ふじ(室井滋)がはなに優しく声をかけます。

★このお母さんは娘の気持ちがよく分かるようですね。はなはふじには
気持ちを打ち明けるのでしょうか★

⑤ 一方東京では、蓮子(仲間由紀恵)が宮本龍一(中島歩)と再会していました。

★おやおやこちらはいい具合に進行中のようです。でもよく会えますね。
いよいよ来週は2つの不倫の恋の物語がピークになりますね。
でも昼のメロドラマと違って、あまり不倫というイメージがわかないです★

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,伊原剛志,室井滋,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,中島歩,町田啓太,窪田正孝,石橋蓮司,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週83話7月4日(金) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(83)「ゆれる思い」 2014年7月4日(金)

☆やはり、はな(吉高由里子)は失恋のショックで新雑誌「にじいろ」を
かんじんの宇田川(山田真歩)に届けるのを忘れていたようです。☆

新雑誌「にじいろ」の名前はこの主題曲からとったのでしょうか?


このように、失恋のあげく仕事でもはなは失敗続きのため、梶原(藤本隆宏)に
しばらく休むよう告げられ、甲府へ帰ることになります。

☆確かに色々あって、身も心も疲れたようですから梶原の判断は正しいです。

はなの両親は、はなが突然帰ってきたことに驚きますが、はなは「新しい雑誌が完成
したからお休みをもらったの」と嘘をつきます。
☆一応説明はつく、上手いウソですね。上手になりました。

しかし肝心の雑誌をはなが「忘れて来た」と言うので、母のふじ(室井滋)は
おかしいと感じます。
☆さすが母親、様子で変だとわかりますよね。☆


やがて、リン(松本明子)から事情を聞いて、
朝市(窪田正孝)が『にじいろ』をもってやってきます。
☆またまた、おしゃべりおばさんの出番です。朝市は何と言うのでしょう。☆

出演者:吉高由里子,伊原剛志,室井滋,窪田正孝,松本明子,仲間由紀恵,鈴木亮平,藤本隆宏,町田啓太,中原丈雄,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週82話7月3日(木) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(82)「ゆれる思い」 2014年7月3日(木)

英治(鈴木亮平)が妻から離婚を切り出されていることを、カフェーで郁弥(町田啓太)から聞き、
はな(吉高由里子)は混乱してしまいます。
☆びっくりして、心が乱れたのでしょう。もう忘れようとしていたのに。
英治の妻は、夫がはなの翻訳のために描いた挿絵を見て、身を引くことにしたのだと思います。
偉い人です。

そんなある日、宇田川(山田真歩)が非常に不機嫌な様子で聡文堂へやって来ます。
とっくに発売されている『にじいろ』創刊号が宇田川に届いてないと言うのです。
はなや梶原(藤本隆宏)たちは顔面そう白になってしまいます。

☆たしか梶原がはなに、宇田川には真っ先に届けるようにと命じたはずでしたよね。
はなが忘れていたのでしょうか?☆

一方福岡では、蓮子(仲間由紀恵)宛てに東京から届いた手紙を、女中頭のタミ(筒井真理子)
が怪しみます。
☆あの帝大生・宮本龍一(中島歩)からの手紙ですね。確かに怪しいです。
蓮子はそろそろ家出をすることになるのでしょうか。

出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,黒木華,高梨臨,鈴木亮平,藤本隆宏,吉田鋼太郎,町田啓太,山田真歩,筒井真理子,
美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週 80話7月1日(火) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(80)「ゆれる思い」 2014年7月1日(火)

村岡英治(鈴木亮平)は完成したばかりの新しい雑誌『にじいろ』を持って、
妻・香澄(中村ゆり)の病室を訪れます。
☆英治さんはやさしいのですね。病気の妻のことも愛しているようです。

英治の妻・中村ゆりの作品⇓⇓

香澄はうれしそうに雑誌を眺めると、英治が挿絵を書いた『王子と乞食』のページに
目を止めます。
☆その挿絵が英治が描いたものだとわかったのでしょう。
そうして『王子と乞食』の翻訳者への英治の愛情に気づくのかもしれません。

かよ(黒木華)は英治が『王子と乞食』の挿絵を描いたと知り、
はな(吉高由里子)の気持ちが揺らぐのを心配しますが、
はなは気丈に振舞います。
☆はなはうれしいのではないでしょうか。でもつらいですね。

はな(吉高由里子)が新雑誌『にじいろ』の発売準備に追われていると、
梶原(藤本隆宏)から宇田川(山田真歩)には真っ先に届けるよう言われます。

☆はなが苦手な宇田川に届けに行かなきゃならないのですが。
原稿を書いてくれたのですから、なんとかなるでしょう。

注)史実ではマーク・トウェインのPrince and Pauperを花子が翻訳して
『王子と乞食』という名で出版したのは1919年に結婚して長男を出産し、
その長男を疫痢で亡くした後の1927年のことでした。


出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,町田啓太,中原丈雄,中村ゆり,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第14週79話 6月30(月) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(79)「ゆれる思い」 2014年6月30日(月)

とうとうはな(吉高由里子)は英治(鈴木亮平)に妻がいることを知ってしまいます。
☆ショックを受けたでしょうが、そのおかげで英治の行動が理解でき、ほっとした
面もあるのではないでしょうか。☆


はなはショックを胸にしまい、自分の雑誌名の提案が採用された
新雑誌『にじいろ』刊行の仕事に打ち込むのでした。
☆くよくよしている暇がないのは良かったですね。

ある日、宇田川(山田真歩)が文芸誌に連載中の小説が
はなと英治の恋愛をモデルにしていることに気づき、はなは動揺します。

☆そういえば、宇田川が恋愛小説のネタに行き詰っていて、
それが解消されれば新雑誌『にじいろ』に児童文学を書いてやると
言っていましたね。
はなは自分の恋愛のことを宇田川に話したようです。☆


その後、宇田川は『にじいろ』のために児童小説を書き始め、
聡文堂の人達は大喜びです。
はながカフェーで宇田川の原稿を受け取り聡文堂に戻ると、梶原(藤本隆宏)から
村岡印刷に届けてくれと頼まれます。

☆英治に会えるかも知れないけれど、複雑な気持ちでしょうね。
読者としては楽しみですが。☆

出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,町田啓太,山田真歩,中原丈雄,中村ゆり,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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朝ドラ 花子とアン あらすじ 第13週78話 6月28日(土) [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(78)「その恋、忘れられますか?」 2014年6月28日(土)

はな(吉高由里子)は村岡英治(鈴木亮平)に「大事な話があるから会えないか」
と言われ、カフェーでドキドキしながら英治を待ちます。

☆英治は妻のことをはなに話そうとしているのでしょう。
そして離婚の話がすすんでいることも☆

でも、村岡印刷では、英治がカフェーに向かおうとしたその時、妻・香澄(中村ゆり)
が入院している病院から電話が入ります。妻の容態の事でした。
☆病院から電話とは、急に容態が悪化したに違いありません☆

妻の香澄役・中村ゆりの作品⇓⇓

そんなことは知らないはなは待ち続けるのですが、時間は刻々と過ぎてゆくばかり。
☆心配でしょうね。英治に呼び出されたのに本人がいつまでたっても来ないのですから。
でも後でわかります。

かよ(黒木華)ははなが宇田川(山田真歩)に呼びつけられたとばかり思っていた
のですが、はなの様子から英治を待っているのだと気づき心配になります。
☆かよは、英治とは付き合わないようにと言っていましたからね。


出演者:吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,高梨臨,藤本隆宏,町田啓太,
語り:美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)
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朝ドラ花子とアンあらすじ 第13週77話 6月27日(金)伝助のみやげ [NHK 連続テレビ小説 花子とアン あらすじ]

NHK 連続テレビ小説 花子とアン(77)「その恋、忘れられますか?」 2014年6月27日(金)

カフェーに突然蓮子の夫・伝助(吉田鋼太郎)が来て、
「きょう蓮子(仲間由紀恵)と会う約束ではないのか」とはな(吉高由里子)に尋ねます。
☆伝助も東京に来たのはなぜ? 蓮子を怪しいと思って追いかけてきたのでしょうか☆

はなは驚きつつも、「そうだ」と答え、必死に取りつくろいます。
☆はなは正直ですから、むずかしいですね☆


伝助のするどい眼差しに、気が気でないはなですが、
伝助は意外にも気さくに「蓮子をよろしく」と言って去ります。

☆はなを気に入ったのでしょう。伝助とはなが飲んでいたのは
何かな(まさかお酒では)?と思ったらサイダーだったのだそうです。
はなのカフェドミンゴでの注文はいつもサイダーなのだそうです。
コーヒーは口に合わないのでしょうか。☆

★追記:伝助が持ってきたはなへのお土産が気になりましたが、
なんと、博多帯、甘夏みかん、有明の海苔(のり)、カスティラ、スルメ
など九州の特産物だったのです。

それほど大きな包みには見えなかったのですが、伝助さんは
蓮子さんが大好きなはなちゃんに会うのが楽しみだったのですね。

伝助さんは蓮子さんをそれなりに愛していたと思うのですが、
理解し合えなかったのでしょう。ちょっと残念です。
今日の伝助さんは良い人でしたから。★

そのころ蓮子は帝大生の宮本龍一(中島歩)と会っていました。
蓮子は生まれて初めて屋台に行ったので、注文もおぼつかなく、龍一が注文する様子に
素直に感動します。

☆お嬢様ですから、そんなことしたことないでしょうからね。
龍一はそんな無邪気な蓮子を愛しくなるのではないでしょうか☆

無題.png中島歩.png
宮本龍一役・中島歩
出演者:吉高由里子,仲間由紀恵,賀来賢人,黒木華,鈴木亮平,藤本隆宏,吉田鋼太郎,中島歩,町田啓太,中原丈雄,
美輪明宏、原案:村岡恵理、脚本:中園ミホ(出典:YahooTVG)

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